週末はアルビレックス!

サッカーど素人ながらアルビレックス新潟にはまりこんだ「八百政」家のアルビレックスな週末。(コメント表示は承認制です)

子ども新聞の大野和成先生

2011年04月12日 | アルビレックス新潟

「新潟日報子ども新聞」が、リニューアルして月に1回発刊されることになりました。その名も「月刊ふむふむ」であります。普段なら「子どももいないし」ってことで、わが家では即リサイクルボックス行きになる運命なのですが、今日は違いました。なんと、子ども新聞にアルビレックスの大野和成選手が登場しておりました。

なんと大野選手は、「新しいクラスで友達をつくるにはどうしたらいいの?」など、この時期の小学生にとって切実で真剣な質問に、一生懸命に答えています。2人の小学生記者は、「チームに新しい選手が来たらどうやって友達になりますか?」「大野選手は高校の時上越から一人で新潟に来て寂しくなかったですか?」「サッカーの試合中、新しく入った選手とうまく連係するには?」など、次々に質問を浴びせていました。

地元・新潟県出身の選手ということで大野選手が選ばれたのかもしれませんが、やっぱり見た目や性格なども「小学生の手本になる」っていうイメージに大野選手はかなったのでしょうね。紙面全体が好感の持てる感じに仕上がっていました。いや別に「川又選手が相応しくない」なんてこれっぽっちも思ってはいませんが、やっぱり好感度的には大野選手の方が上なのかな?

コメント
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