昨日、友人から院展のチケットをもらったので
街のデパートまで観に行ってきました。
チラシやポスターの絵にもなっている
平山郁夫の絵が一番好きでした。
タイトルは「ブルーモスク イスタンブール」。
ブルーの青さが、残暑で火照った心を
醒ましてくれるようでした。
久しぶりに日本画をたくさん観たような気がしました。
ついでに同じデパートでやっていた
国際ガラス展も観てきました。
ガラス作品の公募展だったのですが
世界中からの出品で、ガラスを使ったいろんな
アイデアの作品があって、予想以上に面白かったです。
私がいろんな展覧会で作品を見る時には
“この中で一つあげるっていわれたら
どれをもらおうかなぁ!”(笑)と本気で想像して観るのですが
この見方、けっこう面白いのでやってみてくださいね。
このときはイギリスの作家の作品が気に入りました。
海の世界を現したような海底の柔らかさと
ガラスのシャープさが生きていて不思議な世界でした。
この秋は、たっぷりと芸術を堪能する秋にして
自分自身に栄養を注ぎ込みたいと思っています。
街のデパートまで観に行ってきました。
チラシやポスターの絵にもなっている
平山郁夫の絵が一番好きでした。
タイトルは「ブルーモスク イスタンブール」。
ブルーの青さが、残暑で火照った心を
醒ましてくれるようでした。
久しぶりに日本画をたくさん観たような気がしました。
ついでに同じデパートでやっていた
国際ガラス展も観てきました。
ガラス作品の公募展だったのですが
世界中からの出品で、ガラスを使ったいろんな
アイデアの作品があって、予想以上に面白かったです。
私がいろんな展覧会で作品を見る時には
“この中で一つあげるっていわれたら
どれをもらおうかなぁ!”(笑)と本気で想像して観るのですが
この見方、けっこう面白いのでやってみてくださいね。
このときはイギリスの作家の作品が気に入りました。
海の世界を現したような海底の柔らかさと
ガラスのシャープさが生きていて不思議な世界でした。
この秋は、たっぷりと芸術を堪能する秋にして
自分自身に栄養を注ぎ込みたいと思っています。