ごあいさつ
いつも訪問してくれてありがとう。
「毎日が日曜日」の日々ですが、好奇心いっぱいに、ミーハー心を忘れず生きていく様や日々の思いを綴っていきたいと考えています。
是非とも、今後とも訪問をお願いします。また訪問していただいたら、足跡・コメントを残してくれたらなお嬉しいです(4桁の数字を半角小文字で入力忘れないでくださね)。
今後ともよろしくお願いします。
新聞が読まれなくなっていることを切なく思う、我が棺桶に入れてもらおう
今日から、世の中三連休。私にとっては、「稼ぎ時」ならぬ「参加時」。たくさんのイベントへの参加が予定されている。いささかハートな三連休となりそう。しかし、台風も到来しておりそのいくつかは中止かも・・・。どうか、被害のないことを願う。極端に台風に怯える私がいる。
さて、時事通信社の「新聞に関する世論調査」で、「新聞を購読している人は74%、有料電子版の利用者は3%」だそうだ。新聞の読者離れが進んでいることは間違いない事実だと思う。
ネットなどの普及で、トピックスは確かめられるが、長い文章などが読まれなくなっている。この新聞離れ、その内容が時の政府の公報紙と成り下がりつつあることも、その一面と思えてならないのは私だけだろうか。
アナログ派の私としては、新聞はなくてはならぬもの。私の永遠の旅立ちの際には、棺桶にその日の新聞を入れてもらおうと思っている。家族にそのことを言っておかねば。
大切な約束をしたら、その前日には確認のお電話をいただけると嬉しい
一昨日のことだ。携帯が鳴った。「忘れていませんか?」、少しだけお怒りの声が聞こえてきた。ずいぶんと以前にランチの約束をしたことを、すっかり忘れていた。手帳には何も書いていなかった。
ただし、約束したことは思い出した。大切な用事での約束だったことも。それでも、約束したそのお店(ニニキネ)には間違いなく行けたので、「認知症」ではないとは思うのだが・・・。こ
れからは、大切な約束をしたら、その前日に確認の電話をいただけると嬉しい。みなさんに支えられて、何とか生きていきたい。ボク、頑張る。