~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます!!
書き始めた時間は正確に記述すると”06/18”撮り立てて何もない月曜日の”05:47:18”。何時ものように障子を開けると、何時ものこの時間の三分の一ほどの明るさで、降るとも知れない粉糠雨が風景を静かに濡らしています。
ですが、昨日は日曜日とFather s Dayと古希前の最後の僕のbirthday🎂と、更に天上のお天気神から”晴男”のお墨付きをもらったような、”蒼の称号”を授けられたような、記念日に相応しい一点の瑕疵もない、梅雨さなかの青天白日の夜明けになった
06/17 04:00
06:00
PCに、何度も何度も“バージョンアップせよ”との表示が出るので根負けし更新ボタンを押したものの、ムカつくほどに時間を要してその間は全く使えぬこととなり、結局その仕様の更新は翌日の昼前までかかってしまった。
仕方なく、書き込もうと思っていた”宇治”の記事は保留にし、誕生日に予定されていたscheduleを順を追って謎ってゆく。
10:00から、年間に5回の当番を割り当てられている、自治会公民館二階の一画に設えられた図書室に詰める。09:45~11:05まで、僕は誰も訪れてこない静寂の僕一人の空間で、細かい文字がぎっしりと詰まった村上春樹の長編「世界の終わりと・・(上)」の文庫本を読み進める。
役目を果たし終えると、同居し始めた義母の引っ越し荷物を運びに軽四貨物を回す。荷台いっぱいの荷物を積んでFHに到着したところで正午の時報が鳴り、そのままにして昼食を。
前日の夜に”明日の夜は爺ぢいの誕生日のお祝いをするデ・・”と女房が孫達に喧伝していたので、その言葉だけでも滅多にない歓びの三重奏の一日を活き活きと送れそうな気分になった日曜日。
夕食は皆揃っての「スキヤキ」を。義母からのプレゼントも有って嬉しい宵を過ごし、19:30からの町創り協議会の中の文化部会に出席。喧々諤々部員で意見を出し合い、ではまた次回に、と21:00に槐さん。劃して”Anniversary"の一日のお開きとなった
06/18 06:36 まんぼ