~~~ヾ(^∇^)おはよー♪
昼と夜の気温が10度以上も有って、このところ毎日のように、快晴の朝には乳白色の濃い霧が立って・・
幻想的な風景を・・
深い霧に光を吸い取られて、太陽は望月のように・・
白い太陽になる
昨日、神無月最後の一日は久しぶりの秋晴れになる
夕茜の西空と
黄昏れブルーの
見上げると、今にも姿を隠しそうな・・☾三日月
11/01 06:43 まんぼ
~~~ヾ(^∇^)おはよー♪
昼と夜の気温が10度以上も有って、このところ毎日のように、快晴の朝には乳白色の濃い霧が立って・・
幻想的な風景を・・
深い霧に光を吸い取られて、太陽は望月のように・・
白い太陽になる
昨日、神無月最後の一日は久しぶりの秋晴れになる
夕茜の西空と
黄昏れブルーの
見上げると、今にも姿を隠しそうな・・☾三日月
11/01 06:43 まんぼ
Time
time,10.30,03:30
誰も知らない
深い深い僕の静寂に降りてゆく
何処までも・・
瞑想し、放浪し、苦行し
詩の一行目を探る
旅・・?
time,10.31,02:10
始まりがなければ
涯なく続く無明の終焉もない
灯は、何処かの誰かが
-それはwatakusiかも知れぬ・・
輪廻の救済は、やがて、有る
いつか、来る
HAHAは其処に居て
確かに頬笑んだのだ
time,02:20
無へ帰還しよう
旅はまだ
始まったばかり・・
そう?なのか?
詩の一行を書き出す必然から
己の裡の欲求から遙かに乖離すれば
・・眠れる・・
time,02:50
全ての思索が水泡に帰すとき
きっと、やがて
安穏のTimeが・・
そう?なのか?な?
liveの道行き
此れは
苦行?否、若しかして、僕の悦楽
夜はまだ果て無く深い
timeの層は
巨大な壁になって、立ちはだかる
僕は目を瞬かせ乍ら
鑿を手にして向かう!
何に?
裡なる暗闇を削り取らんと
time,04:40
長い長い沈黙の
その平穏から
遂に
滴り落ちるkotobaの
最初のひとsizukuよ
雨垂れのように
其処から
poemのメロディーが記譜される
time,05:10
僕の中で稼働するシステムが
timeを追い
timeが一篇の詩を紡ぐ
これは幸せ事?
もしや、睡眠障害?
time,R1,11.01,05:05
始まりの烽火が
幾つも上がる吉日の朝
僕は
無毛の闇から脱皮して新しい僕を纏う
ひとつの
約束事が果たされる日付によって
絶え間なく変遷するTimuの呪縛こそが
一段落の一幅の曼陀羅を描く
それぞれのinochiの有り様の・・
R111010608113