KOfyの「倍行く」人生

バイクで人生を“2倍”楽しみたい。勝手気ままな日記代わりの備忘録。

3日目の朝

2014年05月27日 | お仕事あれこれ


朝から強い日差しです。
暑い一日になりそうです。

フィリピンは、部屋の空調温度が低すぎます。
外気との温度差に、体が順応するのに疲れます。

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

フィリピン出張2日目

2014年05月27日 | お仕事あれこれ
フィリピン出張1日目

フィリピン出張1日目は移動だけで終わりましたが、
2日目からいよいよお仕事モードです。


朝6時オープンのホテルの朝食でしっかり腹ごしらえ。
お昼は、しゃけ弁当+マンゴーのさっぱり系でした。

    


夜は、訪問先企業のメンバーとフランス料理のレストラン。

Claude's Le Cafe de Ville, Davao City

    


現地の言葉と料理を教えてもらいました。


■ Lami(ラミ) / Sarap(サラップ)
「おいしい」という単語です。Lamiはビサヤ語で、Sarap(Masarap)はタガログ語で使われる場合が多いです。
主に食べ物が美味しかった時に使用されることが多いですが、Sarapの場合は食べ物以外の表現、気持ちいい、
気分がいい、などという用途にも使われます。

例:)
The Lechon was so Sarap!(レチョンはとても美味しかった!)
It’s so Lami!(とてもおいしい!)


さらに、「とっても」というニュアンスは、「Kaiyo」を付けるらしいです。

「Kaiyo Lami」とても美味しかった!!


そして、ダバオの地元の有名な料理と言えば。。。
大阪のお好み焼きやたこ焼きに匹敵する料理です。

Adoboアドボ(スペイン語、タガログ語)
アドボはフィリピンの代表的な家庭料理で、フィリピン人の国民食である。
もともとスペイン料理のアドバード(肉の漬け焼き)を起源としている。
材料は骨付きの鶏(手羽)か豚(豚足)のいずれかを使うのが代表的で、
鶏肉と豚肉を両方使うこともある。


フィリピン出張1日目
フィリピン出張2日目
フィリピン出張3日目
フィリピン出張4日目

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする