シャワー、サンシャイン、シャワー、サンシャイ、そんな繰り返し、
庭にでたり家に駆け込んだりの一日でした。
こんな天気をフランス語ではなんて言うのだろう。
そして翌朝は再び晴れたさわやかな日。
今年は新たに薪を買わないと冬は越せないようだ。
今は枯れ枝で焚き木を束ね冬に備えています。
これがあると寒い朝簡単に火をおこすことができ暖かいストーヴに ありつけるというもの。
はじめてこの束を作った時は小枝を束ねて紐で縛ったものだが
それだと堅く縛ったつもりでもゆるくなってしまいバラバラになって困ったものだった。
そこで気がついたのが隙間にさらに小枝を入れきつくさせさらに一本の枝で紐をねじると頑丈な焚き木の束が出来上がり。
一度座り込むと立ち上がる時のつらさ、年々激しくなっていきます。