盆地に特有の暑い夏を繰り広げる松本も、標高を上げれば、再び涼やかになります。
中心部から東へ30分ほど、松本ハイランドにある扉温泉明神館が今日のお宿。
野菜のお料理に力を入れる料理長が、和食洋食部門とは別に《モダン和食》という食事を提供してくれます。
真夏にうかがうのは初めてなので、夕食が楽しみ。もちろん思いは予想以上の満足感で達成されました。


氷の柱が、野菜をキリッと締めるだけではなく、涼しさも演出します。名付けて「青嵐」
この他、信州牛を玉ねぎや冬瓜とスープにしたものを、陶器の壺ごと蒸し上げた「白南風」
信州サーモンは茄子やズッキーニの薄切りと味噌味のグラタンにして「木陰」
等と料理名にも季節をあしらった料理長が、わざわざテープルに足を運び、ご挨拶を下さいます。どちらか印象に残ったものは?と、たゆまぬ向上心を見せてくれるのも好感触!
スタッフの笑顔も絶えない二時間の夕御飯は、お腹を満たし心も暖めてくれました。
中心部から東へ30分ほど、松本ハイランドにある扉温泉明神館が今日のお宿。
野菜のお料理に力を入れる料理長が、和食洋食部門とは別に《モダン和食》という食事を提供してくれます。
真夏にうかがうのは初めてなので、夕食が楽しみ。もちろん思いは予想以上の満足感で達成されました。


氷の柱が、野菜をキリッと締めるだけではなく、涼しさも演出します。名付けて「青嵐」
この他、信州牛を玉ねぎや冬瓜とスープにしたものを、陶器の壺ごと蒸し上げた「白南風」
信州サーモンは茄子やズッキーニの薄切りと味噌味のグラタンにして「木陰」
等と料理名にも季節をあしらった料理長が、わざわざテープルに足を運び、ご挨拶を下さいます。どちらか印象に残ったものは?と、たゆまぬ向上心を見せてくれるのも好感触!
スタッフの笑顔も絶えない二時間の夕御飯は、お腹を満たし心も暖めてくれました。