今日午後2時から京都の清水寺で
今年一年の世相を表す漢字一文字が発表されました。
1995年から続いているこの「今年の漢字」は
日本漢字能力検定協会(京都市)が公募して
一番多かった漢字が選ばれrます。
「ミヤネ屋」(日テレ13:55~)では、
清水寺から中継して、その瞬間を映し出しました。
今年は、過去最多の16万1365通の応募があり、
一番多かった「ひと文字」は・・・
「新」(しん)に(1万4093票)決まりました。
驚くことに、その5分くらい前から、
私は「新」を予想していました。
「新」型インフルエンザのことや、
「新」しく政権が変わったことなどの理由でそう思ったのです。
予想が的中してびっくりです!
2位は、「薬」(1万184票)
3位は、「政」(5356票)「病」です。
また、あの特大の和紙は
縦1.5メートル、横1.3メートルの大きさで、
森清範貫主(かんす)が揮毫(きごう)された筆は、
筆の都・広島県熊野町で製造された筆だそうです。
<今年の漢字は「新」>
http://news.goo.ne.jp/article/kyodo/life/CO2009121101000484.html
あーっ!!
クリスマスブログパーツに変化です!!
先日(12月4日)、
「ブログパーツのイラストに変化が起きます」とお知らせして1週間。
なかなか変化がなくてハラハラしましたが(笑)、
今日、ようやく変化しましたよ!
昨日までサンタさんに抱っこされていた茶色のくまさんが・・・
完成したようですね。
今後もクリスマスが近づくにつれて、変化しますので、
イラストに注目です!
楽しみですね!
12月4日のイラストと比較しようと思ったのですが、
今日のと同じように変化しているので、比べられませんでした。
インフル患者、前週比2割減…流行後初の大幅減(読売新聞) - goo ニュース
国立感染症研究所が全国約5000医療機関を対象に行っているインフルエンザの定点調査で、
最新の1週間(11月30日~12月6日)に新たに受診した患者が、
1医療機関当たり約31人(速報値)となったことが10日わかった。
患者のほとんどは新型インフルエンザとみられる。
前週(11月23~29日)の39・63人から約2割減で、
8月中旬の新型インフルの流行開始以来、初めての大幅減となった。
☆★=☆★=☆★=☆★=☆★=☆★
うれしいですね。
このまま、流行が鎮まればいいな・・・と願うばかりです。
広島でも、昨夜、インフルエンザ患者大幅減というニュースがありました。
これで安心・・・というところまでいきませんが、
減少傾向にあることだけで満足です。
流行がピークを過ぎたのか、一時的な減少なのか、
新型インフルエンザが発生して初めての流行となるため、
予測が困難で、
今後の推移を注意深く見守る必要があるとのこと、
引き続き、予防は心がけましょうね。
国立感染症研究所が全国約5000医療機関を対象に行っているインフルエンザの定点調査で、
最新の1週間(11月30日~12月6日)に新たに受診した患者が、
1医療機関当たり約31人(速報値)となったことが10日わかった。
患者のほとんどは新型インフルエンザとみられる。
前週(11月23~29日)の39・63人から約2割減で、
8月中旬の新型インフルの流行開始以来、初めての大幅減となった。
☆★=☆★=☆★=☆★=☆★=☆★
うれしいですね。
このまま、流行が鎮まればいいな・・・と願うばかりです。
広島でも、昨夜、インフルエンザ患者大幅減というニュースがありました。
これで安心・・・というところまでいきませんが、
減少傾向にあることだけで満足です。
流行がピークを過ぎたのか、一時的な減少なのか、
新型インフルエンザが発生して初めての流行となるため、
予測が困難で、
今後の推移を注意深く見守る必要があるとのこと、
引き続き、予防は心がけましょうね。