Avengers: Endgame

Directed by Anthony Russo Joe Russo
Produced by Kevin Feige
Screenplay by Christopher Markus Stephen McFeely
Based on The Avengers by Stan Lee Jack Kirby
感想の前にあらすじを書いてみました。
私の頭の中でサノスが指パッチンするから記憶がサラサラと消えていくんです。
抜けてたり間違ってたりしてたら、いや、してると断言しますが許してください。
長いので2つに分けます。
冒頭はクリントファミリー。
子どもたちと楽しそうに遊んでいましたが突然家族全員が消えてしまいます。

為す術もなく宇宙を漂うトニーとネビュラ。
ペッパーにメッセージを残すトニー。

意識を失いかけたその時強い光が飛び込んできます。
キャプテンマーベルでした。

彼女はトニーたちの宇宙船をスティーブたちがいるアベンジャーズの基地まで運びます。

基地にはスティーブ、ナターシャ、ソー、ブルース、ロケット、ローディ、そしてペッパーがいました。

ロケットがネビュラのもとに行きます。

何が起きたかをキャロルに説明します。
スティーブたちは大半の仲間が消えてしまったことを悲しみます。

和解したかと思いましたがここでもトニーは大事な時に姿を消していたスティーブを責めています。
トニーはピーターを守れなかったことをとても後悔している様子でした。

もう一度インフィニティストーンを使って消えた人たちを復活させようと
サノスの所在を突き止め襲撃しインフィニティガントレットを奪おうとしますが
インフィニティストーンは消滅しストーンのパワーの衝撃でサノスも重傷を負っていました。
彼らはサノスの話を信じようとしませんでしたがネビュラが「父はうそをつかない」と言い彼らは絶望します。
ソーがサノスを首をはねます。
サノスを殺しても消えた人たちは戻ってはこず重い空気だけが流れていました。
5年後。
彼らはそれぞれ生活していました。

スティーブは絶望している人たちのカウンセリングを。
ナターシャはアベンジャーズ基地に残りオコエやキャロルたちと連携しながらアベンジャーズの任務をこなしていました。
その時、ローディーからクリントの情報が入ります。
クリントは世界中のマフィアなどの組織を壊滅させていました。
「アントマン&ワスプ」のラストからずっと放置されていた量子トンネルが搭載された車。
その車の中に一匹のネズミが入り込みスイッチを踏んでいきます。
そのスイッチでスコット・ラングが帰還しました。
世界に起こったことを知ったスコットはスティーブたちのところに行きます。

5年経過していましたがスコットにとっては数分の出来事でした。
スコットは量子トンネルを使って過去に戻りサノスがインフィニティストーンを手に入れる前にゲットして
みんなを蘇らせらせる「時間泥棒」を提案します。
それを実行するためにはトニーが必要でした。
トニーは郊外の一軒家でペッパーと娘のモーガンと3人で平穏に暮らしていました。
みんなでトニーを訪ねますが
時空を行き来することの危険を誰よりも知っているトニーは
今の平穏な生活を守りたいからと申し出を断ります。
ブルース博士を訪ねると彼は半ハルクのような状態になっていました。
ハルクの存在を受け入れることによってハルクと融合(?)したブルースはヒーローとして親しまれていました。
とりあえずブルース博士のもと、量子トンネルでテストをしますがうまくいきません。
その頃トニーはメビウスの輪の理論を応用したタイムワープ用のGPSの開発に成功していましたが
アベンジャーズに復帰する覚悟ができずにいました。
ペッパーはそんな彼の心理をとても理解し、このまま何もせずに過ごしてはいけないと静かに諭します。
トニーが復帰を果たします。

ニューアスガルドのソーはラグナロクで知り合ったコーグたちを呼び寄せ飲んだくれる毎日を過ごし
髪と髭は伸び放題、おなかも出っぷりと別人になっていました。
復讐を果たせなかったソーはサノスの首をとったにも関わらず深く傷つきずっと癒えずにいたので
復帰の誘いにも首を縦に振りませんでしたがロケットのビールあるよの誘いに何とか重い腰をあげました。
クリントは日本の暴力団(?)と闘っているところをナターシャが迎えに行きます。
彼は世界に起きたことを何も知らずただ殺人鬼と化していました。

ソーとクリントも復活しました。
時間泥棒に必要なピム粒子は各自1往復分しかなくテストもあと1回を残すのみ。
クリントがテストをしたところ子どもたちのいる家に行きグローブをとってきました。
実権は成功しました。
あとはストーンの奪還のみ。
どの時代にどのストーンがどこになったのかを調べできるだけ合理的にストーンを奪取できるように計画を立てました。
いよいよ計画の実行です。

チーム別に分かれてストーンのある時代へ。
続きます。

Directed by Anthony Russo Joe Russo
Produced by Kevin Feige
Screenplay by Christopher Markus Stephen McFeely
Based on The Avengers by Stan Lee Jack Kirby
感想の前にあらすじを書いてみました。
私の頭の中でサノスが指パッチンするから記憶がサラサラと消えていくんです。
抜けてたり間違ってたりしてたら、いや、してると断言しますが許してください。
長いので2つに分けます。
冒頭はクリントファミリー。
子どもたちと楽しそうに遊んでいましたが突然家族全員が消えてしまいます。

為す術もなく宇宙を漂うトニーとネビュラ。
ペッパーにメッセージを残すトニー。

意識を失いかけたその時強い光が飛び込んできます。
キャプテンマーベルでした。

彼女はトニーたちの宇宙船をスティーブたちがいるアベンジャーズの基地まで運びます。

基地にはスティーブ、ナターシャ、ソー、ブルース、ロケット、ローディ、そしてペッパーがいました。

ロケットがネビュラのもとに行きます。

何が起きたかをキャロルに説明します。
スティーブたちは大半の仲間が消えてしまったことを悲しみます。

和解したかと思いましたがここでもトニーは大事な時に姿を消していたスティーブを責めています。
トニーはピーターを守れなかったことをとても後悔している様子でした。

もう一度インフィニティストーンを使って消えた人たちを復活させようと
サノスの所在を突き止め襲撃しインフィニティガントレットを奪おうとしますが
インフィニティストーンは消滅しストーンのパワーの衝撃でサノスも重傷を負っていました。
彼らはサノスの話を信じようとしませんでしたがネビュラが「父はうそをつかない」と言い彼らは絶望します。
ソーがサノスを首をはねます。
サノスを殺しても消えた人たちは戻ってはこず重い空気だけが流れていました。
5年後。
彼らはそれぞれ生活していました。

スティーブは絶望している人たちのカウンセリングを。
ナターシャはアベンジャーズ基地に残りオコエやキャロルたちと連携しながらアベンジャーズの任務をこなしていました。
その時、ローディーからクリントの情報が入ります。
クリントは世界中のマフィアなどの組織を壊滅させていました。
「アントマン&ワスプ」のラストからずっと放置されていた量子トンネルが搭載された車。
その車の中に一匹のネズミが入り込みスイッチを踏んでいきます。
そのスイッチでスコット・ラングが帰還しました。
世界に起こったことを知ったスコットはスティーブたちのところに行きます。

5年経過していましたがスコットにとっては数分の出来事でした。
スコットは量子トンネルを使って過去に戻りサノスがインフィニティストーンを手に入れる前にゲットして
みんなを蘇らせらせる「時間泥棒」を提案します。
それを実行するためにはトニーが必要でした。
トニーは郊外の一軒家でペッパーと娘のモーガンと3人で平穏に暮らしていました。
みんなでトニーを訪ねますが
時空を行き来することの危険を誰よりも知っているトニーは
今の平穏な生活を守りたいからと申し出を断ります。
ブルース博士を訪ねると彼は半ハルクのような状態になっていました。
ハルクの存在を受け入れることによってハルクと融合(?)したブルースはヒーローとして親しまれていました。
とりあえずブルース博士のもと、量子トンネルでテストをしますがうまくいきません。
その頃トニーはメビウスの輪の理論を応用したタイムワープ用のGPSの開発に成功していましたが
アベンジャーズに復帰する覚悟ができずにいました。
ペッパーはそんな彼の心理をとても理解し、このまま何もせずに過ごしてはいけないと静かに諭します。
トニーが復帰を果たします。

ニューアスガルドのソーはラグナロクで知り合ったコーグたちを呼び寄せ飲んだくれる毎日を過ごし
髪と髭は伸び放題、おなかも出っぷりと別人になっていました。
復讐を果たせなかったソーはサノスの首をとったにも関わらず深く傷つきずっと癒えずにいたので
復帰の誘いにも首を縦に振りませんでしたがロケットのビールあるよの誘いに何とか重い腰をあげました。
クリントは日本の暴力団(?)と闘っているところをナターシャが迎えに行きます。
彼は世界に起きたことを何も知らずただ殺人鬼と化していました。

ソーとクリントも復活しました。
時間泥棒に必要なピム粒子は各自1往復分しかなくテストもあと1回を残すのみ。
クリントがテストをしたところ子どもたちのいる家に行きグローブをとってきました。
実権は成功しました。
あとはストーンの奪還のみ。
どの時代にどのストーンがどこになったのかを調べできるだけ合理的にストーンを奪取できるように計画を立てました。
いよいよ計画の実行です。

チーム別に分かれてストーンのある時代へ。
続きます。