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+ サンタご苦労ロードジョギング・・・ おせちの華麗ライス  マザー・テレサの信仰と愛を考える  白人の罪

2016年12月25日 17時07分17秒 | ◆ 日本国独立運動


 川沿いの  サンタの道を  走りけり   

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 今日はクリスマス。

 サンタは一仕事終えて朝帰りかと思いきや、少子化

にもかかわらず、生活スタイルの変化とかで今日も仕

事だそうである。


 まあ、こちらは、おせちの買い出し、気楽なジョギン

グロードである。

 お節と言っても、カレーライスの人参とジャガイモな

のであるが、華麗なる正月という縁起物である。

 門松代わりにニンジンを立て、ジャガイモを転がすと

いう縁起でもある。


 え?何の縁起かって?

 だから、華麗なのである。

 加齢ではない。

 ここを間違えてはいけない。

 華麗ライスなのである。





 クリスマスでもあるので、思い立って、マザー・テレサ

の霊インタビュー『マザー・テレサの宗教観を伝える』を

日本語で読んだ。

 およそ三年間、積んどくのままだった霊言である。

 なぜかと言うと、スラムがなければ成り立たない信仰

という印象に違和感があったからである。


 もちろん、現在も貧困があり、貧困地帯には紛争が

輪をかけて犠牲を強いる不幸な状況がある。

 その大きな原因を作ったのは、キリスト教国の植民

地政策である。

 有色人種、軍事力のない民族は、神に愛されている

人間ではないというのが彼らの宗教観だったからである。

 

 もちろん、マザー・テレサはその一派ではない。

 ローマ・カトリックに属してはいても、彼らとは違う。

 霊言でも、批判的であった。

 イエス・キリストは白人ではなかったのに、白人に仕

立てているのだと。

 

 貧困の救済は、与える物の大きさではなく、そこに込

める愛の大きさだとも言われたが、貧者の一灯と言う

意味が良くわかる言葉だ。

 その愛の大きさが、救済の資金や人を集める大実業

家的な資質でもあったのだろう。

 

 白人には人種差別の植民地によって世界に砂漠の

ように貧困を広げた罪を謝罪し、贖うべきである。

 アメリカが日本を戦争に引きずり出し、最後は焼夷

弾の雨と核兵器で大量殺戮したのも、人種差別による

支配欲からである。

 欧米は、キリストの愛の教えに反した者たちである。





 日本は、マザー・テレサの救済無くして経済大国へと

復活した。

 心の貧しさは広がったが、マザー・テレサには救済

が難しい深刻さがある。

 これも、アメリカがもたらしたものである。


 世界の貧困国、貧困地域に与えるべき愛は、教育支

援である。

 子どもたちを飢えと病気から救う必要もあるが、多少

犠牲があっても、まずは給食付の教育支援こそが大切

である。

 食事と教育を与える必要がある。

 それがやがて産業の力になってゆく。


 自分も教育に関わったものとして、自分のなすべき

信仰を考えたい。

 

 

日本独立宣言・神聖九州やまとの国

  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

 

  

アメリカ合衆国建国の父 ジョージ・ワシントンの霊言 繁栄への決断 [大川隆法]のマザー・テレサの宗教観を伝える 神と信仰、この世と来世、そしてミッション 公開霊言シリーズ

 

 

      

 

 

 

 

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+ 雀のサンタクロース・・・ 愛国心とは何か  大和魂・殉国志願  新・アジア共栄圏祈願

2016年12月25日 09時45分01秒 | ◆ 日本国独立運動


 雀らに  サンタクロースの  飯を盛り   

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今日は北欧の冬至祭り、サンタクロースのクリスマス

である。

 早朝からキュルキュルと鳴いていたメジロにせかさ

れて、たっぷりの蜂蜜とみかんと大盛りの飯を大盤振

舞いした。

 雀たちにも、サンタクロースは訪れるものだ。



 

 

 さて、愛国心について考えた。

 吉田松陰の「留魂録」は、涙なくしては読めないと端

書にあったが、その涙は、松陰処刑後の弟子たちの生

きざまにあった。


 松陰に続いて、久坂玄瑞、高杉晋作、入江九一、吉

田稔麿など、多くの志士たちが維新に殉じていった。

 むざむざ死にに行くようなものだという戦いを挑んで

いったのである。

 思えば、日露戦争も、大東亜戦争も、そのような戦い

だった。


 ところが現代日本はどうしたことか。

 世界第二位の経済大国となったことは流石であるが、

チャイナの恫喝を恐れて、天皇も首相も防衛大臣も、

靖国参拝さえできないこの卑屈は何事であるか!

 堂々と靖国参拝した福田赳夫元首相は、まだ偉かっ

たと思う。


 日本に敵対している国は、幸福の科学・大川隆法総

裁、すなわちエル・カンターレに敵対している国である。

 新文明の太陽に敵対するバール信仰の国である。

 共通するのは、陰湿残忍性を持つ国、中華人民共

和国、韓国、朝鮮民主主義人民共和国の三国である。

 この三国は滅ぼさなければならない。


 近いうちに、戦闘が始まるだろう。

 その時に備えたい。

 愛国心とは、エル・カンターレの愛する国を護ること

である。

 そのために殉じる者となりたい。

 新・アジア共栄圏建設に殉じたい。

 

 

日本独立宣言・神聖九州やまとの国

  新・アジア共栄圏・中村梅士党  

          

 

 

 

 

  

アメリカ合衆国建国の父 ジョージ・ワシントンの霊言 繁栄への決断  トランプ新大統領で世界はこう動く

 

 

      

 

 

 

 

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