深々と 小雨を濡らし 冬の闇
梅士 Baishi
朝方の深い闇の底に雨音が続いた。
小雨が闇に濡れるという表現を考えながら、ついつ
い寝過ごしてしまった。
今朝は12℃近くと暖かいが、荒れ模様である。
樹齢一年の紅葉が、最後の一葉を散らせてしまった。
嵐の中に、読書を進めよう。
チャイナの軍事技術はどこからきているのか。
アメリカを追われたレプタリアン一派がチャイナ版エリ
ア51で技術開発を進めていることが幸福の科学によっ
て突き止められているが、有人ロケットを打ち上げてい
るのだから、相当のレベルに達している。
衛星からのコントロールでアメリカの空母の甲板を貫
通する世界最強のミサイルも保有しているという。
軍事衛星でも、アメリカに対峙しているのである。
近く、米中の衝突は避けられないであろう。
一方、日本は大きな後れを取ってしまった。
アジアの制海権を抑制できるのは米軍だけである。
アジアの海は侵略国チャイナとの戦場にならざるを
得ない。
すると、たちどころにオイルショックに陥るが、その対
策はない。
原発反対という獅子身中の虫どもの駆除もできてい
ない。
彼らは、チャイナの原発に反対しているのではない。
彼らがチャイナの傀儡であり、外患誘致の勢力であ
ることは明らかである。
その主戦力は公務員OBであろう。
なんとも罪深い。
日本の統治も、トランプ大統領に委託してはいかが
か。
アメリカが日本の下請けになるのだから良いのでは
ないか。
軍事と外交を請け負ってもらえればよい。
日本の政治家には、残念ながらその人材がいない。
少子化の影響なのか?
次の選挙の主要論点である。
日本独立宣言・神聖九州やまとの国
幸福実現党応援隊・中村梅士党
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