今日は、沢山の別れがありました。

7時前には、門司の魚谷さんグループが出発して行かれました。

メンバーの一人が、すれ違いさま、「儂も こんな所の管理人だったら、ただでもいいから やりたい。」と言われた
事、別に私に話しかけて来た訳ではなかつたのですが
言われてみれば、そのことをどれだけ、感謝している自分であったろうかと
天からの声を聴いた思いでした。
皆さん、「また、来るよ」と 言って帰って 行かれましたが、
大きな宿題を頂いた思いです。
元気よく、お礼の挨拶をしてくれた

柳生新陰流のメンバー


昭和町1丁目

高島




今日の宿泊は、一家族だけ、



今回で3回目。

イワナの掴み取りを楽しまれました。
昼から、電話での申込みの中に3件、声だけで、
お名前も、家族構成も分かる ひとたちが
おられました。余計な説明をしなくても
東山の事は、よく分かっておられるので、助かります。
こういう、人たちが増えていくよう、後半に向けて頑張ります。