今日は、製作中のNゲージのレイアウトセクションの製作作業を少し進めた。
本日の作業は、踏切道の製作である。
まず、レール間の渡り板の製作から取り掛かった。
それは、厚さ1.0mmのプラ板から切り出した。
プラ板を幅5.5mm、長さ約100mmに切り出して、2枚重ねにして接着した。
その接着には、タミヤセメントを使用した。
それを2組製作した。
それらをレール間に仮置きして、車両が問題なく通過できることを確認した。
なお、渡り板は、後日、さらに手を加えて、それらしい形に整えたいと思う。
続いて、渡り板部分のレール外側の部分の製作も行った。
その部分も、厚さ1.0mmのプラ板から切り出した。
そのあとは、道路部分の製作に取り掛かった。
それも、主に厚さ1.0mmのプラ板から製作したが、高さ調整のため、厚さ0.5mmのプラ板からも部品を切り出した。
前回までに製作した道路部分とレールの道床との間には、厚さ1.0mmのプラ板を2枚重ねにして製作したスペーサーを接着した。
接着には、ゴム系接着剤を使用した。
ただし、渡り板と踏切道路面部分の部品は、まだベースボードやレール道床には接着していない。
なお、今回の作業に際しては、機芸出版社のNゲージマガジン57号の記事が参考になった。

今回は、時間の都合で、踏切道の一部が、まだできていない。

次回も、続きを行いたいと思う。
本日の作業は、踏切道の製作である。
まず、レール間の渡り板の製作から取り掛かった。
それは、厚さ1.0mmのプラ板から切り出した。
プラ板を幅5.5mm、長さ約100mmに切り出して、2枚重ねにして接着した。
その接着には、タミヤセメントを使用した。
それを2組製作した。
それらをレール間に仮置きして、車両が問題なく通過できることを確認した。
なお、渡り板は、後日、さらに手を加えて、それらしい形に整えたいと思う。
続いて、渡り板部分のレール外側の部分の製作も行った。
その部分も、厚さ1.0mmのプラ板から切り出した。
そのあとは、道路部分の製作に取り掛かった。
それも、主に厚さ1.0mmのプラ板から製作したが、高さ調整のため、厚さ0.5mmのプラ板からも部品を切り出した。
前回までに製作した道路部分とレールの道床との間には、厚さ1.0mmのプラ板を2枚重ねにして製作したスペーサーを接着した。
接着には、ゴム系接着剤を使用した。
ただし、渡り板と踏切道路面部分の部品は、まだベースボードやレール道床には接着していない。
なお、今回の作業に際しては、機芸出版社のNゲージマガジン57号の記事が参考になった。

今回は、時間の都合で、踏切道の一部が、まだできていない。

次回も、続きを行いたいと思う。