今日は、今さらながら、トミーテックの鉄道コレクション第11弾の高松琴平電気鉄道1100系のNゲージ化を行った。
まず、パンタ付き車両の1105を動力車にするため、車体から下まわりを外した。
そして、動力ユニット・TM-06Rに、スペーサーMを取り付けて、ダミーカプラーと床下機器を移設し、鉄コレ車両に付属の台車枠を取り付けた。
それから、連結器をKATOカプラー化するため、付属のアーノルドカプラーをカプラーポケットから外して、KATOカプラーのグレーのAタイプを取り付けた。
そして、小さいほうのスペーサを取り付けてから、台車に取り付けた。
そのあと、動力ユニットを車体に取り付けた。
続いて、パンタグラフがない1106をトレーラー車両にするため、車体から下まわりを外すと、床板に、走行用パーツセット・TT-04Rに付属のウエイトを載せて、車輪を金属車輪に交換した。
そのあと、カプラーをKATOカプラーのグレーのAタイプに取り換えた。
そして、車体と下回りとを組み合わせた。
そのあとは、1105の屋上配管へ色差しをした。
色差しには、タミヤのエナメル塗料の明灰白色を使用した。
続いて、貫通路には、トミックスの私鉄用・幅広の幌を取り付けた。
そして、最後に、1105に、トミックスのパンタグラフ・PG16を取り付けたのだが、取り付けの際にアクシデントが発生した。
4本の取り付け脚がなかなか入らず、何とか入れたと思った矢先、パンタグラフが分解した。
トミックスのPG16は、ほかのトミックス製のパンタグラフと比べても分解してしまいやすい感じがする。
何とか組み立てて、取り付けた。
こうして、琴電1100系の2両編成は、完成車となり、当模型鉄道の所属車両に加わった。
いつかは、運転会などで走らせたいと思う。
まず、パンタ付き車両の1105を動力車にするため、車体から下まわりを外した。
そして、動力ユニット・TM-06Rに、スペーサーMを取り付けて、ダミーカプラーと床下機器を移設し、鉄コレ車両に付属の台車枠を取り付けた。
それから、連結器をKATOカプラー化するため、付属のアーノルドカプラーをカプラーポケットから外して、KATOカプラーのグレーのAタイプを取り付けた。
そして、小さいほうのスペーサを取り付けてから、台車に取り付けた。
そのあと、動力ユニットを車体に取り付けた。
続いて、パンタグラフがない1106をトレーラー車両にするため、車体から下まわりを外すと、床板に、走行用パーツセット・TT-04Rに付属のウエイトを載せて、車輪を金属車輪に交換した。
そのあと、カプラーをKATOカプラーのグレーのAタイプに取り換えた。
そして、車体と下回りとを組み合わせた。
そのあとは、1105の屋上配管へ色差しをした。
色差しには、タミヤのエナメル塗料の明灰白色を使用した。
続いて、貫通路には、トミックスの私鉄用・幅広の幌を取り付けた。
そして、最後に、1105に、トミックスのパンタグラフ・PG16を取り付けたのだが、取り付けの際にアクシデントが発生した。
4本の取り付け脚がなかなか入らず、何とか入れたと思った矢先、パンタグラフが分解した。
トミックスのPG16は、ほかのトミックス製のパンタグラフと比べても分解してしまいやすい感じがする。
何とか組み立てて、取り付けた。
こうして、琴電1100系の2両編成は、完成車となり、当模型鉄道の所属車両に加わった。
いつかは、運転会などで走らせたいと思う。
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