2013年11月26日、足利叶花の石尊山に行ってきました。
麓の神社境内に車を置き、石尊山頂上までの往復を歩き
ました。全行程、ゆっくり歩いたので3h位でした。

歩き始める前に、神社境内から、道路を挟んだ対面の山の
紅葉をとりました。

登り始めて、しばらくして檜の林が切れる辺りにくると、
紅葉が見えてきました。

岩場の道を上り、いつもの釈迦岩を撮りました。天気が
良かったので、はっきりと姿が確認でき、拝むことができ
ました。

展望が効く大きな岩場から、赤城山を撮りました。赤城を
構成する各山がよーく見渡せました。

奥宮の石尊宮を通り過ぎ、裏の台地へ回る道脇に小さな
花が咲いていました。陽がよく当たるせいでしょうか、
しっかりと花びらを開いていました。

台地からしばらく歩いて頂上に着きました。周りの見晴しは
よくありません。ここから、さらに先へ歩くと深高山へと
たどり着くのですが、この日はここまでで引き返しました。

近くの下斜面に、ツツジでしょうか、たくさんの花を付けた
木がありました。どうして花が残っているのか、不思議です
ねー。

台地に戻ってきて、ベンチで昼食を摂ろうとしたら、傍らに
紫式部と思われる木があるのに気がつきました。

下り始めてすぐ、石尊宮の前から撮りました。遠くの山々は
西毛から秩父の山々でしょうか、やや霞んでいます。眼の下
には、メガソーラのパネルが並んでいました。写真では見え
ませんが、左方は採石のため山が大きく削り採られています。

下りの途中で、陽を受けてきれいな色に染まった紅葉を
見ることができました。

また、大きな岩場から、桐生・笠懸方面を撮りました。遠く
に榛名山が写っているのですが、分かりますか?こ

釈迦岩展望にきて、再度撮りました。少し前に出て撮った
ので、往きよりお姿がはっきりしているでしょう。

紅葉、光っていました。

最後に、檜の林に入る手前にある休憩場所で黄葉を撮りま
した。
石尊山は、さほど時間を要せず登れて、眺めも遠くまでよく
見渡すことができ、手軽に楽しめます。山が削り採られる
ことなどなく、いつまで残っていてほしいですね。
麓の神社境内に車を置き、石尊山頂上までの往復を歩き
ました。全行程、ゆっくり歩いたので3h位でした。

歩き始める前に、神社境内から、道路を挟んだ対面の山の
紅葉をとりました。

登り始めて、しばらくして檜の林が切れる辺りにくると、
紅葉が見えてきました。

岩場の道を上り、いつもの釈迦岩を撮りました。天気が
良かったので、はっきりと姿が確認でき、拝むことができ
ました。

展望が効く大きな岩場から、赤城山を撮りました。赤城を
構成する各山がよーく見渡せました。

奥宮の石尊宮を通り過ぎ、裏の台地へ回る道脇に小さな
花が咲いていました。陽がよく当たるせいでしょうか、
しっかりと花びらを開いていました。

台地からしばらく歩いて頂上に着きました。周りの見晴しは
よくありません。ここから、さらに先へ歩くと深高山へと
たどり着くのですが、この日はここまでで引き返しました。

近くの下斜面に、ツツジでしょうか、たくさんの花を付けた
木がありました。どうして花が残っているのか、不思議です
ねー。

台地に戻ってきて、ベンチで昼食を摂ろうとしたら、傍らに
紫式部と思われる木があるのに気がつきました。

下り始めてすぐ、石尊宮の前から撮りました。遠くの山々は
西毛から秩父の山々でしょうか、やや霞んでいます。眼の下
には、メガソーラのパネルが並んでいました。写真では見え
ませんが、左方は採石のため山が大きく削り採られています。

下りの途中で、陽を受けてきれいな色に染まった紅葉を
見ることができました。

また、大きな岩場から、桐生・笠懸方面を撮りました。遠く
に榛名山が写っているのですが、分かりますか?こ

釈迦岩展望にきて、再度撮りました。少し前に出て撮った
ので、往きよりお姿がはっきりしているでしょう。

紅葉、光っていました。

最後に、檜の林に入る手前にある休憩場所で黄葉を撮りま
した。
石尊山は、さほど時間を要せず登れて、眺めも遠くまでよく
見渡すことができ、手軽に楽しめます。山が削り採られる
ことなどなく、いつまで残っていてほしいですね。