あしたはきっといい日

楽しかったこと、気になったことをつれづれに書いていきます。

5月16日(金)のつぶやき

2014-05-17 03:37:41 | つぶやき

昨夜、月バレを買おうと思っていたのに、こちらを買い求めた。一冊まるごと久光特集だったらな… イビチャ・オシムという人が日本のクラブチーム、そして代表チームの監督をされたというのは、日本にとって貴重な財産なんだなあと改めて思う。 pic.twitter.com/IZbip0wA9W

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路地裏のパン屋さんで買ったホットドッグはずっしりと重かった。かじりつくと中にはザワークラウトが入っていて、納得した。 pic.twitter.com/g5CaPF87Wr


片足立ちの鳩。生まれつきなのか怪我のためなのかはわからないけど、なんとなく自分と似た境遇を感じる。
さて、午後はまたいろいろと時間を割かれてしまうけど、仕事は終わるかな…? pic.twitter.com/FH1EsR1FUn


昼下りの公園では小さな男の子がパンをちぎって鳩に与えていた。大抵は足元に落ちてそこに鳩か群がってくるものの、鳩も加減をしているようで、また子どももそれほど恐れてはいない。もうしばらく眺めていたいけど、お時間です… pic.twitter.com/avfbp2lUiv


集団的自衛権の行使についての閣議決定が行われたあと、安倍政権はあらゆる機会を通じて北朝鮮や中国を挑発し続けることでしょう。彼らが攻撃的な態度をとることによって首相の政治判断の正しさは異論の余地なく立証されるわけですから、それを望まずにいることは不可能です。

Kozyさんがリツイート | RT

国防の喫緊であることを説く人々は、自説の正しさを立証するために自国が危機にさらされる事態の到来を切望するようになります。「狼少年のパラドクス」です。そして、そのようなあらゆる機会を利用して危機的状況の到来を進んで準備するようになります(無意識のうちに)。

Kozyさんがリツイート | RT

【なぜこれが報道されないのか】
集団的自衛権についての本を読めばどれにでも書いてある
@itten10: pic.twitter.com/qhcdVmAjaC
集団的自衛権が過去に行使された事例。侵攻に使われたこともある。「現地の政権の要請」と言う理由でやりたい放題になってしまった。

Kozyさんがリツイート | RT

大学の授業料を引き下げて「苦学」できるシステムを作ることが教育研究のアウトカムを向上させる最も効率的な方法です。今の学生たちが進路を自己決定できないのは「教育投資」の金主である親が投資の迅速確実なリターンを求めて「実学」を学ばせようとするからです。

Kozyさんがリツイート | RT

授業料が安くなれば、学生は親の意向に反した進路選択ができます。「いいよ、授業料自分で払うから」って言えるから。子供たちが自分がほんとうに学びたいことに出会うチャンスを逸しているのは、高額の授業料ゆえに親たちが教育経費を「投資と回収」のタームでしか考えられなくなっているせいです。

Kozyさんがリツイート | RT

授業料値上げをしたのは、(大学の山間部への移転と同じく)学生たちの政治的自由行動を制約するためでした。親が高額の学費を負担するようになれば、親たちは子供の行動をうるさく監視して、「誰の金で大学にいかせてもらっているんだ」と凄むことができるようになるからです。

Kozyさんがリツイート | RT

授業料を引き下げれば、教育研究のアウトカムは劇的に改善されるでしょう。でも、その分だけ学生はイノベーティヴになる。そこには当然政治活動の活発化も含まれます。教育行政はそれを望んでいないのです。だから、「絶対に」日本政府は学費を下げませんよ。

Kozyさんがリツイート | RT

鉄拳のアナザースカイをちらっと見つつ、サッカー女子アジアカップを観戦している。スポーツって、見始めるとおもしろい。宮間あやさんのゴールも見たいな。


コメント
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