第二花立跨線橋
今日は今年2回目の補強運動の日、茂原の先輩の家に10時集合で後輩と待ち合わせ、今日も3人で裏山の竹林に入った、最近イノシシが出たとのことで残っていないと言っていたが、なんといっても欲と道連れ年を顧みず頑張って掘った。


かなりの広さがある 日本固有のタンポポ


さっそく掘り出す こんなに出たのは掘らない


皆で探す イノシシの罠、入らない


補強のスタイル 今日の収穫
着いてすぐ10時過ぎから山に入った、ごく最近イノシシが出たのであまり無いと先輩が言っている、それでも何か所か先に見つけて印を付けておいてくれてある、まずをそれを掘って目を慣らしていく、しばらくすると自分でも何とか見つけられるようになる、もう相当育っていて前回より1本がかなり大きい、掘るのも大変だがそれを運ぶのも大変、やはり今年あたりが最後になりそうだ、何だかんだ言っても大小込みで今日は19本、またしばらく美味しいタケノコご飯が食べられる。
補強のスタイルの写真には1m以上伸びてしまったタケノコが写っている、こんなになるまで判らないのがあちこちある、自然の力は大したものです。


東跨線橋 名産、ニンジン畑


阿武松部屋 第二花立跨線橋から幕張新都心のビル


登ってきた急坂 まだ登る


下りは工事中 今日のスタイル
帰ってきて遅い昼食を食べるとき缶ビールを飲んでしまったが夕方軽く走りに出た、午前中はそれほどでもなかったが南からの風が強い、昨日ほどではないがそれでも気になる、東跨線橋を渡った畑ではかけてあったビニールを外したニンジンが大きくなっていた、しばらく行くと阿武松部屋の前へ、今日は戸が開いていて奥の稽古場が見えていた、ここまで風のせいもあるがノタクサノタクサ走ってきた、やっと第二花立跨線橋にたどり着き急坂を登る、ほとんど歩くようなペース、下りは工事中で狭くて走れない、結局ユックリユックリ走ってはいるがスピードは出ず家まで帰ってきた、今日のスタイルは「芳ノ里」または「グレート東郷」のような七分タイツ、と言ってもたとえが古すぎて判らないか。