基左衛門の独り言

坂東の風上毛の空と風景をブログで皆様へ、八十爺

五年掛かりの五回目の沃素治療

2014-04-28 18:36:24 | 日記・エッセイ・コラム

 表記の治療のための入院打ち合わせに、家内を連れて群馬大学医学部附属病院へ行ってきた、車を置いて何時ものようにエレベーターを降りてゆこうとして行けない、はーてどうしよう・・・、この病院ほんとに毎年増改築工事をしている、また駐車場からの玄関が変更である。よく変るもんだ。

 受付機で再来受付けを済ませ続いて採血をしてやっと約束時間の九時三十分に間に合う、それから待つこと三十分余呼ばれて「五回目ですねこれで様子を見て、あとはよく打ち合せてゆきましょう」ということで終わり、「これで完全の終わりではない」様子、完治は有り得ないか?・・・ 。

 放射線科へ周り担当医と打合せ、次は看護師と手続きや食事制限の話等済ませると、早く帰れるかと思っていたが終わってみれば早くも昼だった。

 帰りは蕎麦屋結城やで天盛りをおごり帰宅、薬をもらって帰ると二時過ぎである、娘や孫の帰る時間となってしまい、送りは倅に任せて休息「実は昼寝」である。


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1 コメント

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一病息災と言います。 (ぱそ爺)
2014-04-29 18:47:24
長-く付き合って100歳を目標に頑張りましょう。
しかし、長き故に尊からず、如何にこの世に果たして往くかが問題で、惰性では虚しい人生となります。
何か残して逝きましょう。
このコメントはXPの代替OSとして紹介されたLinuxのUbuntuに入れ替え、GoogleChromで投稿しています。
何事も新しい技術への挑戦です。
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