ぶろぐ猫の目

笑う門には福来る・・

実験中

風俗情報最前線なのら3

2012-12-06 17:21:56 | ちょっとエロ

えーっと今回も18歳未満と下品耐性の無い方は読まないように
おねがいいたすます。


風呂のお湯を溜めつつ
2人とも全裸になって
ベッドでいちゃいちゃしてたんですよ

普通、風呂に入っていろんなとこ
洗ってもらって、お口をゆすいでって手順なんですけど

りょうちゃん、もう積極的で!
ディープキスの嵐。
こっちは、戦艦ポチョムキンが
宇宙戦艦ヤマト状態ですよ。

責めるの好き?受けるの好き?って
りょうちゃん聞いてくるもんで

「せ、せ、責めていい?」

「いいよおw」

ということで、いつもながらの上から下まで
ナーメー攻撃ですわ

オッパイは小ぶりだけど
乳首がツンって上向いて、かわゆすー!

吸っても噛んでも怒らないw
っていうか、

「乳首きもちいいいいいいw」とか言うし
社交辞令でもうれしいぞw

だんだん下に移動します

密林ですが、極小Tバックゆえ
綺麗に刈りそろえられw
見事なIライン

Iラインにそって舌を這わし
剃り跡ちくちくしながら
秘密の花園へ


えーっと
ここまでは、下品な中にも若干遠慮がありましたが
ここから先は、遠慮なく下品街道驀進しますので
ほんと申し訳ない
これ以上の下品さに耐えられない御仁は
読まないようにw



秘密の花園近くに舌を這わすと
ほわーんと、懐かしい香り

「懐かしいにおいがしたぁ♪ ス・ミ・レの花時計ぃー♪」

思わず大黒麻季が口をついてでましたぞw

なんだか、かつお節系・・

そして、その香りに誘われて
秘密の花園に舌を這わすと・・
なんともいえない、とろっとろの蜜があふれてます

壇蜜です。壇蜜はやらしいです。

関係ないです。

壇蜜は関係ない。

たいがい、風呂にはいってから
お舐めいたしますので、無味無臭の場合が多いですが

りょうちゃんの花園は、何時間か何分か知りませんが
自然の状態で、程よく蒸されておりまして、

お味も、
天然無着色、無香料、化学調味料は一切使っておりません!

「苦節20年、漸くたどり着いた枕崎の本枯れ節、使用してます」
と言う様な、ラーメン一筋20年超人気店の代々受け継がれた黄金の出汁。
まさに、そんな黄金の出汁の味ですぞ!


って単にしょっぱいだけっちゅう話ですけどね

しかし、例えると「ジュンサイ」のとろみのような粘着物質。
きっと、体にいいんだろうなあってことを思いつつ

次回に続くのこころなのだ





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今日のぬこたん 

2012-12-06 06:07:32 | 
このキャットタワー、狭くない?






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千里ニュータウン50周年シリーズ 

2012-12-06 05:09:49 | どうでもいい話
千里ニュータウン50周年 「公害の話」

千里ニュータウン50周年と、切っても切れないのが「公害」

今で言う「環境」とでもいいましょうか

当時は、高度成長に伴う工業のイケイケどんどんで
環境云々より、やったもん勝ちつくったもん勝ち
うったもん勝ちで、モラルも糞もなかったもんな

廃液を川や海にどんどん垂れ流し

海底にはヘドロがたまっていったんですわ。

「田子の浦ゆ うち出でてみれば 真白にそ 富士の高嶺に 雪は降りける 」

と歌われた田子の浦なんか
ヘドロがたまって
公害の代名詞になってたもんな

ところで、「ゆ」ってなんやねん

そんなことどうでもいいんです



そんな時代の話。

千里ニュータウンの小学生だったわしら。

夏の暑い無風の日になると

「光化学スモッグ注意報」ってのが発令されるんだよなあ

これが出ると

校庭のお立ち台に、黄色い旗が立てられて

外で遊べなくなってしまうのだw

興味のある方はぐぐってね。

紫外線で車の排ガス等に含まれる窒素酸化物が

化学変化してスモッグとなるんだって

この攻撃をうけると、目がチカチカしたり喉が痛くなったりするのだ

じっさい、そんな目にあったことは無いけど

夏のいい天気に、そとで遊べないのは苦痛だったぞw

クーラーの無い糞暑い家に閉じこもるんだぜ

考えられるか?

まあ、今では考えられないことが

当時はあったのだ。

赤や青や黄色の川が中国で流れてる!っていう記事をインターネットで

みるけど、ほんの50年前までニッポンでも同じことやってたんだぞw

あまり馬鹿にするもんでもない。



挙句に、ゴジラ対へドラとかいって

ヘドロ怪獣まで登場させてたもんなw


「東宝まんが祭り」ってことで、上映されてたんだよなあ

わしも、おかあちゃんに連れて行ってもらったぞ

いまと違って、映画館なんて入れ替え制じゃないから

上映と上映の合間に、もぐりこむんだけど

ゆうちょうなことをしてたら座れないので

前の上映回の途中からはいって、終わったとたん空いた席をとるんだよなあ

そんな時代だったw

だから、気に入った映画だったら何度でも見れたんだよな・・

なつかしいなあ。



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