ぶろぐ猫の目

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厳冬のロシアで象がウオッカ飲んで助かったの巻

2012-12-22 05:34:26 | どうでもいい話
面白い記事があったので

転載バカボンなのだ



[モスクワ 14日 AP] 「極寒のシベリアで私たち象2頭の命を救ったのはウォッカだった」と、
このサーカスの調教師は話している。

金曜日のロシア非常事態省の発表によると、ノボシビルスク郊外で木曜日、
象を運搬していたトレーラーが燃えてしまう騒動があり、
同乗していたサーカスの調教師が2頭を極寒の路上に助け出したという。
その後、この調教師は別のトラックが到着するまで、
象にウォッカのお湯割りを約10リッター飲ませたそうだ。

後に治療を行った獣医の話では、凍傷になっていたのは耳の先端だけだったとのこと。

「アルコールは人間に体が温まったように感じさせるが、実際は中核体温が下がっているのです」
と科学者達は言う。しかしノボシビルスクの動物園関係者は地元紙に対し、
「危害を与えず、酔わせることもなく凍傷や肺炎から象を救ったのはウォッカです」と話している。



別の記事によると
当時のノボシビルクスの気温は、マイナス40度だったそうです
おそるべし、ロシアw

ロシア駐在の人の話では、
厳寒時乗っていた車が止まってしまって、マイナス40度の中で
凍えるかとおもったら、
同乗のロシア人が

「ウオッカを飲めばいい」といい

さらに、

「車にもウオッカを飲ませればいい」といったとか

じっさい、車にウオッカをいれると
エンジンがかかったという真実w
恐るべしロシア車w

また、マイナス40とか50度のロシアでは
外出時、必ず帽子をかぶっているのだが

外で、帽子を取るとロシア人は尋常でないくらい
激怒するそうです。

なぜか?

マイナス40度に冷やされた、頭の血管は
室内に入ったとたん、急に膨張して
破裂するそうです。
命にかかわるので、激怒するそう

興味のある方は、厳冬期ロシア人の帽子を取ってみたら
よろし

そんなことはどうでもいいんです

わしの、知り合いがシカゴに住んでいたとき
シカゴの冬もたいがい寒いらしい

金属製のドアノブを素手でさわると
くっついて、取れなくなり手の皮がべろりんって剥けるそうです
危険です

だれですか?
お前のチンコ貼り付ければ皮がめくれるぞって言った奴
ぷんぷん!

そんなことどうでもいいんですってば




これ96度ってなってるけど
マジ?!

スピリタス ウオツカ 96° 500ml 1本
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コメント
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