週末はアルビレックス!

サッカーど素人ながらアルビレックス新潟にはまりこんだ「八百政」家のアルビレックスな週末。(コメント表示は承認制です)

富山戦:大島!貴章!三門!

2009年02月08日 | アルビレックス新潟

J2新参入の富山との練習試合。格下相手とはいえ、6-0完勝は気分がいいですなぁ…。昨年の場合は格下J2相手にも未勝利でしたからね。今日の新潟日報(画像右側)、スポニチ(左側)ともに、嬉しい記事を読むことができました。いいなぁこういう生活。幸せです。

新潟日報の方はこんな感じの見出しでした。
・J2富山に完勝
・三門先発 大島初G
・積極プレス存在感示す 三門
・持ち味発揮し得点 酒井
・ほっとしている 大島

スポニチの方はこんなです。
・大島移籍後初弾! 形も納得ホッ
・FW矢野とそろいぶみ
・今季J2参入の富山に6-0快勝
・こちらはプロ初!ユース出身の酒井 豪快ミドル
・思わずガッツポーズ 酒井
・三門 先発緊張も運動量で存在感
・千代反田が復帰
・コンビネーション入念に確認”手応え”
・最高齢の「印」(大島キャプテンマーク)

1本目の先発メンバーはご覧の通りです。
   矢野     大島
松下         マルシオ
    千葉   三門
ジウトン 永田 千代反田 酒井
        北野

キャプテンマークを巻いた大島が美しい形で初ゴールをあげ、しかも貴章と初めてのアベック弾!さらに大卒ルーキー三門が、ケガの勲に代わってボランチの先発出場。なんかもうワクワクですよね。さらにジウトンに酒井君。もう、ヨダレがたれそうですよ。

これからリーグ戦が開幕すると、毎節のようにこんな新聞の見出しが紙面を飾るようだと嬉しいでしょうね。でも、きっと実現しそうな予感がしております。今年のアルビは一味も二味も違うぜ!

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激励会

2009年02月07日 | アルビレックス新潟

2月11日(水;建国記念の日)の激励会のチケットをゲットできました。実は八百政、朱鷺メッセで行われた昨年は参加できましたが、それまでの激励会は「はずれ」続きだっったのです。今季は初の当選 in 新潟テルサ。嬉しいですね。

何だかワクワクしてきますね。遠足を前にした小学生の気分であります。

貴章は?大島は?松下は?内田は?ペドロは?チョンは?高徳は?三門は?
どんなトークが飛び出すのかな?興味津々ですね。今年は誰が活躍するかまったく予想すらできないって感じ……。各選手の意気込みを選手自身の口から聞けるのはとても楽しみです。去年の「一口サイズでお願いします」みたいな爆笑トークが飛び出るか??

期待大ですな?!

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とりあえず日程を整理

2009年02月06日 | アルビレックス新潟

今シーズンの日程が発表になりました。自分自身のためにまずは整理しておきます。土曜開催が結構多いので、去年よりもアウェイに行けるかもしれません。でも、既に「もはや絶対にダメ!」っていう仕事の予定もあるし、「もしかしたら仕事を調整できるかも」っていう日程もあります。

毎年の恒例行事ながら、日程を冷蔵庫の脇のスケジュールカレンダーに書き込んだり、手帳に書き込んだりすると、「あぁ今シーズンも始まるなぁ」って気分になってきますね。

01節   03/07 (土) 13:00 FC東京  味スタ 
02節   03/15 (日) 14:00 鹿島  ビッグスワン
03節   03/21 (土) 16:00 大分  九石ド 
ナビ1節 03/25 (水) 19:00 大宮  NACK5 
ナビ2節 03/29 (日) 14:00 磐田  ビッグスワン

04節   04/04 (土) 16:00 横浜FM  ビッグスワン
05節   04/11 (土) 19:00 京都  西京極 
06節   04/18 (土) 14:00 広島  ビッグスワン 
07節   04/25 (土) 13:00 大宮  埼スタ
08節   04/29 (水) 13:00 千葉  ビッグスワン
09節   05/02 (土) 19:00 浦和  埼スタ 
10節   05/05 (火) 13:00 磐田  ビッグスワン 
11節   05/09 (土) 18:00 山形  NDスタ 
12節   05/17 (日) 14:00 神戸  ビッグスワン
13節   05/23 (土) 13:00 清水  ビッグスワン
ナビ4節 05/30 (土) 15:00 浦和  埼スタ 
ナビ5節 06/03 (水) 19:00 横浜FM   ビッグスワン 
ナビ6節 06/07 (日) 13:00 広島  広島ビ 
ナビ7節 06/13 (土) 14:00 大分  ビッグスワン 
14節   06/20 (土) 15:30 G大阪  万博 
15節   06/28 (日) 16:00 名古屋  ビッグスワン 
16節   07/04 (土) 19:00 柏  柏 
17節   07/11 (土) 19:00 川崎F ビッグスワン 
18節   07/18 (土) 19:00 横浜FM 日産ス 
19節   07/26 (日) 18:00 山形  ビッグスワン 
20節   08/01 (土) 19:00 大宮  ビッグスワン 
21節   08/16 (日) 19:00 清水  アウスタ 
22節   08/19 (水) 19:00 G大阪  ビッグスワン 
23節   08/22 (土) 19:00 京都  ビッグスワン 
24節   08/29 (土) 19:00 名古屋  瑞穂 
25節   09/12 (土) 千葉  フクアリ 
26節   09/19 (土) 大分  ビッグスワン 
27節   09/26 (土) 広島  広島ビ 
28節   10/04 (日) 鹿島  カシマ 
29節   10/17 (土) 浦和  ビッグスワン 
30節   10/24 (土) 神戸  ホムスタ 
31節   11/08 (日) 磐田  ヤマハ 
32節   11/21 (土) 柏   ビッグスワン 
33節   11/28 (土) 川崎   等々力 
34節   12/05 (土) FC東京  ビッグスワン 

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チェンジ第1弾

2009年02月05日 | アルビレックス新潟

今季、鈴木淳監督が掲げている方針の「チェンジ」。昨日行われた高知大学との練習試合で、早くも新しいオプションが試されたようです。

今日の「スポニチ」の報道によれば、わがアルビレックスのスターティングメンバーは次の通りです。

       貴章      大島
  マルシオ         チョ・チョンチル
       勲      千葉
 ジウトン  ヒロシ  永田   松下
           北野

「スポニチ」では、松下の右サイドバックを大きく取り上げ、

松下 手応え右SB

と、大見出しで掲載していました。 

・早速実現した「貴章&大島」の大型ジャパニーズ2トップ。
・マルシオを左に、松下を右に置く新布陣。
・FWのチョ・チョンチルを中盤に下げた攻撃的布陣。
・株が上がりっぱなしの新外国人ジウトン

なんか、このスタメンを見ているだけでワクワクしてきますね。そしてまだまだ新しいチェンジがこれから試され、オプションとして機能していくんでしょう。素人のボクが考えただけでもまだまだいろいろなパターンを考えつくんですから、鈴木監督の頭の中はきっとすごいんでしょうね。「あっ」というような新パターンもあるかもですね。

2年目の若手(特にボク的には川又が楽しみですね)も張り切っているようだし、当然それに負けまいと大学卒ルーキー(三門や東口)も奮起するだろうし、亜土夢だって今年にかける意気込みは相当なはず。新外国人選手たちも陽気な愛さすべきキャラの持ち主ばかりみたいです。もちろん、ベテラン勢からは今年もチームを牽引してもらうのが前提です。

ホントに今年のアルビは楽しみですね。さぁ、高知キャンプも終盤です。11日の激励会では新生アルビレックスのチームをじっくりと見せていただきましょう!

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どうなっているんだ?「サカマガ」&「サカダイ」!

2009年02月04日 | アルビレックス新潟

今日は水曜日。週の真ん中水曜日は、新潟県地方は「サッカーマガジン」「サッカーダイジェスト」の2つのサッカー週刊誌の発売日であります。この「週末はアルビレックス!」を長いことご愛読してくださっている方はご承知でしょうが、毎週水曜日に「サカマガ」と「サカダイ」を立ち読みで読み比べ、アルビ関係の記事が充実している方の雑誌を買う…っていうのが、僕の単身赴任時代からの習慣なんです。そして感想をブログに公開するんです。もうずっとそうなんです。ボクの習慣なんです。

単身赴任時代は、朝のコンビニがボクの「サカマガ」「サカダイ」選択タイムでした。東蒲原のセブンイレブンには随分お世話になりました。しかぁし、自宅のあるN市のコンビニにはサッカー雑誌をおいていません。当然のことながら朝の購入はあきらめ、仕事が終わってから書店に立ち寄って購入することになります。

今日の仕事が終わったのは8時半過ぎでした。帰宅途中にT書店に直行。目指すはスポーツ雑誌のコーナーです。ですが残念ながら、2週間続けて同じ事態が起きていました。先週も今週もですよ。スポーツ雑誌のコーナーには「サカマガ」が1冊だけ。「サカダイ」は1冊もありません。しかも「サカマガ」は多くの人に立ち読みされた後で、表紙も裏表紙もシワだらけ。とても定価を支払って買おうという商品の状態ではありません。

どうなっているんですか?いったい!

もうわかっています。明日書店に行っても問題は解決しないのです。先週もそうでした。サッカー雑誌は発売日の翌日に補充されることはありません。つまり先週に引き続いて今週も、「サカマガ」と「サカダイ」は発売日の夜に買いに行ってももはや購入できない状態で、翌日に買いに行ってももちろん購入できないのです。

サッカー雑誌はそんなに売れているのか?そんなはずはありません。書店が仕入れていないのです。売れないから仕入れていないのですか?

どうなっているんですか?いったい!

勘弁してくださいよ。せめて発売日の夜に買いに行っても、2冊や3冊は残っているくらいの量を仕入れてくださいよ。毎週楽しみにしているボクの習慣を奪わないでくださいよ。

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「鈴木順一」と「柳沢の後輩」

2009年02月03日 | アルビレックス新潟

今日の新潟日報に、久しぶりにアルビのキャンプ情報が掲載されていましたね。本間勲選手の写真と共に、鈴木監督の「ここまでは順調」というインタビュー内容も僕らに安心感を与えましたね。でも、「左アキレス腱痛の松尾」「左膝痛のペドロジュニオール」「両股関節を痛めている木暮」の別メトリオの報道は少し心配です。

でもやっぱり新潟日報は企業努力が足りないです。スポニチを見習って欲しいですね。久しぶりのアルビ情報掲載の新潟日報と違い、スポニチはアルビのキャンプ情報の記事がない日でも、しっかり「熱い9人!アルビ新戦力」の連載は続いています。

今日の画像は、昨日のスポニチ「早くデビューして”古巣”倒す」のブルーノ君と、今日のスポニチ「JAPANサッカーカレッジから念願のプロ入り」の明堂選手の記事であります。連載6と連載7ね。

で、まずはブルーノ君です。彼はなんと6歳までブラジルにいたんですが、7歳からは滋賀に来て、サッカーを始めたのも日本に来てからなんだそうです。日本語もペラペラで、中学時代までは「鈴木順一」の名で生活していたらしいです。中学卒業後ガンバユースに入った時に、「今度はブルーノ・カスタニェイラを使おう」と思ったんだそうです。鈴木淳監督の下で鈴木順一がプレーをするって因縁を感じますね。松下選手と共に、古巣のガンバ戦では特に活躍して欲しいですね。

そしてJAPANサッカーカレッジから入団した明堂和也選手。クラブチーム・FCひがしから富山一高という、まさに柳沢敦の直々の後輩。柳沢が「あこがれの先輩」なんだそうです。プロに入るまで高校卒業から4年。アルビレックス・シンガポール、JAPANサッカーカレッジを経て、初の新潟入りした苦労人です。考えてみれば、アルビレックスにとってシンガポールとJSCは同族会社みたいなもんですが、今までにもアルビから両チームに出ていった選手は数多くいても、両チームからアルビに這い上がってきた選手って(あまり)いないんですよね。そんな意味でも、明堂選手の活躍が多くの選手に夢と希望を与えるのではないかと期待しています。

ブルーノと明堂、2人の活躍は楽しみですね。「えっ?ノーマークだったよ」って他チームに地団駄踏ませるような活躍を願っています。がんばれ!

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14番と言えば三門

2009年02月02日 | アルビレックス新潟

オフィシャル・サポーターズマガジン「アシストプレス・アルビレックス」が届きました。いよいよ「2009アルビレックス始動」っていうムードがボクの周りにも高まってきましたね。

今回のアシストプレスは、新加入選手特集です。一番嬉しかったのは、9人の新加入選手に対する、神田強化部長のコメントが掲載されていたことです。1人の選手についてわずか5~6行のコメント(大島は3行だった。言葉はいらないのかな?)ですが、強化部長がその選手のどういう点を評価して加入させたのかっていう確固たる信念が見え隠れして、読み応えがありました。こういう細かな企画、さすがサポーターズマガジンであります。「サカマガ」や「サカダイ」や「スポニチ」にはマネできない企画です。

さてさて今日の冒頭の画像なんですが、上の方はもちろん今回の「アシストプレス」の三門選手のインタビュー記事です。大島中心の移籍報道や「ボランチの補強が今ひとつ」というスタッフの評価に、今はじっとガマンしている(と思われる)流通経済大のボランチでありキャプテンの三門選手のインタビュー。ボクが最も注目している今季の新加入選手、三門雄大選手。いやぁ~いい企画ですよ。

今回惚れ直したのは「14番といえば三門と言われるように」というインタビューでのコメントです。これは僕らアルビサポーターの心の琴線に揺さぶりをかける言葉です。何たって僕らは14番にはトラウマがありますからね。

そのトラウマの張本人の記事が、今週号の「サカマガ」に掲載されていました。今日の画像の下の方ね。ジェフ千葉のあの人、連載「このボールと生きていく」に「選択」っていうタイトルで掲載されていました。「悩み抜いた末に下した決断の先に待っていたのは想像をはるかに超えた苦しいシーズンとかつて経験をしたのことのない90分だった」という、ジェフ千葉への移籍と残留回避のドラマ。僕らにとっては腹立たしい思い出だけど、ジェフサポにとっては奇跡を起こした精神的支柱なのかもしれませんけどね、この人は。

わが家の女房なんかは、「もういいじゃない。彼には彼の生き方があったんだし、かつて私たちを熱くさせてくれた思い出は決して幻じゃないわ」ってプラス志向の発言をするんです。でもボクは、まだまだ吹っ切れないケツのアナの小さなヤツなんです。細かいことをウジャウジャとはもう言うつもりはないけど、まだまだジェフや彼自身にはこだわりがあるのであります。

だけど、あのトラウマを払拭させてくれる真実があるとしたら、それは「アルビのオレンジのユニフォームに14番を背負った選手がビッグスワンを駆け回り大活躍する姿」しかないと思うのであります。つまりボクのトラウマを消し去ってくれるのは、三門選手の活躍、これ以外にはないのであります。

頑張れ!三門!アルビレックスの14番は君だ!その背番号を背負ってビッグスワンを駆け回れ!

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2009年02月01日 | アルビレックス新潟

昨日は新年会(何度目だ?いったい!)から帰ってきて爆睡してしまい、ブログの更新どころか録画しておいた「アルビスタジアムハイパー」や「とことんアルビDX」も見ることができませんでした。ついつい若い頃と同じ気持ちでアルコールを飲みすぎてしまうのが、最近最も警戒しなければならない失敗です。アラフィフ世代の私たちとしては、一次会で「あとは若いモンにまかせたぞ」って去り際よく消えるのが正解かもしれません。

さて、今日は完全オフでありましたので、朝から録画しておいた2つの番組を見たのでありますが…。

まずはNSTの「アルビスタジアムハイパー」、はっきり言って番組製作に手を抜きすぎ。番組で使う映像も以前に放映したヤツばっかりだし、サポーターは高知キャンプでのアルビ選手の様子を知りたいんだから、もうちょっと頑張って欲しいですね。古俣さんも頑張れ!堀アナもちょっと噛みすぎですぞ!

続いて、「とこアルDX」。今回もTenyの内田アナと一緒に、アルビチアリーダーズの有働さんが司会です。この有働さん、なかなか感じがいいですね。だんだんしゃべりも上手くなってきています。まぁ有働さんのことはともかく…。

今回の「とこアルDX」は,新潟市議の梅山修氏が今季のアルビのポジショニングを解説していました。もちろん鈴木監督の「FW3人でも」発言を受けての考え得るパターンについても解説していました。それが今日のトップ画像です。

             大島
     ペドロ            貴章
        松下     マルシオ
             本間
    松尾  永田    千代反田  内田
             北野

もちろん、これはいくつか提示されたパターンの中の一つなんですけど、ボクとしては一番「おっいいじゃん!これ!」ってフィットした感じがします。「勲のワンボランチで大丈夫か?」って印象もあるけど、「勲のワンボランチ」というより「松下・勲・マルシオの3ボランチ」って感じなのかな?これも梅山先生の解説の受け売りですけどね。

もちろん、まだまだキャンプが始まったばっかりですからなんとも言えません。千葉や亜土夢や三門、もちろん他の選手だってスタートラインに並んだばかりですからチャンスは十分あります。FWだけではなくGKだってDFだってMFだって、今年のポジション争いは本当に熾烈です。エース貴章といえども先発ポジションが約束されたわけではありません。大島&ペドロの2トップだって、十分可能性はあるわけですからね。

それに今年は、素人のボクが考えてもいろいろなオプションが考えられますよね。システムの途中変更もあるかもしれませんし、ここ数年アルビにはなかなかいなかった「途中交代で流れを変えるジョーカー」も登場するかもしれません。

なんかワクワクしますね、今年のアルビは。サッカー雑誌の特集記事なんかでは、「鹿島だ、ガンバだ、川崎だ、名古屋だ」と一部チームに対する評価ばかりが目立っていますが、そのうちにアルビに注目せざるを得ないような状況になっていくだろうとボクは確信しております。

激励会も見事に(?)当選したし、あと10日間はそれを目当てに仕事に邁進したいと思います。

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