春一は「ふきのとう」「三つ葉」そして、昨日は「やまぶき」の収穫。
菖蒲の葉と混じって、収穫前のやまぶき。
ふきのとうのできた、隣家との塀の隅に育ちます。
「ふき」は、雑草のように庭の3箇所位に出ています。
大方は「やまぶき」ですが、農家が栽培する、通称「家ぶき」もあります。
その違いは、同じ丈なら、葉の大きさと茎の太さの違いでしょう。
「やまぶき」は、山野に自生しているもので、何時庭に植えたのか、これも不明。
当地では、山菜取りとして、この時期一番ポピュラな仕事?になる人も。
「家ぶき」は茎の殻をむいて、「やまぶき」は
そのまま5cmくらいに刻み、
水に付け「あくだし」しておきます。
明日当たりは甘辛く、佃煮様「きゃらぶき」に仕上がります。
今朝の山菜ずくし。
収穫のあとは全部妻の仕事、手が灰汁(あく)で黒くなるわ、
わずか、これだけでも結構な仕事量。
今日は、口説くことひとしきり。
年1度の余禄です。
6月にはいると、茎に虫が入るので、今が収穫時。
雨気で、わずが3cmの「アマガエル」葵の葉の上に。
菖蒲の葉と混じって、収穫前のやまぶき。
ふきのとうのできた、隣家との塀の隅に育ちます。
「ふき」は、雑草のように庭の3箇所位に出ています。
大方は「やまぶき」ですが、農家が栽培する、通称「家ぶき」もあります。
その違いは、同じ丈なら、葉の大きさと茎の太さの違いでしょう。
「やまぶき」は、山野に自生しているもので、何時庭に植えたのか、これも不明。
当地では、山菜取りとして、この時期一番ポピュラな仕事?になる人も。
「家ぶき」は茎の殻をむいて、「やまぶき」は
そのまま5cmくらいに刻み、
水に付け「あくだし」しておきます。
明日当たりは甘辛く、佃煮様「きゃらぶき」に仕上がります。
今朝の山菜ずくし。
収穫のあとは全部妻の仕事、手が灰汁(あく)で黒くなるわ、
わずか、これだけでも結構な仕事量。
今日は、口説くことひとしきり。
年1度の余禄です。
6月にはいると、茎に虫が入るので、今が収穫時。
雨気で、わずが3cmの「アマガエル」葵の葉の上に。