鈴木さんから絵手紙

2019年09月29日 06時51分19秒 | 日記・断片

早朝散歩の仲間の鈴木さんから、絵手紙をいただいた。
「太い筆1本で書くので、イガグリのイガの針のような感じが出ないね」と言う。
でも、イガグリの全体像が出ている。
「いい感じですね。ありがとうございます。四つ子の出番待ちが、おもしろい表現ですね」と礼を述べた。
昨日、散歩の最後の道で「ああ、腰が痛い。少し休むから、先に行ってください」と立ち止る。
西田さんと先に行く。
猫のタマはどこかに行ってのだろう、姿を見せない。
商店の前にベンチがあり、そこで鈴木さんを降ろして「回ってきてください。しばらく休んでますから」と我々を促す。
旧取手一中跡地に、市営の保育所が建設中だったが、完成したようで敷地内へ無断で柵を越えて入り込む。
朝日が昇る時間帯であり、朝焼けが鮮やかだったので、西田さんと二人でカメラをバックから取り出して映す。
1万5000円の当方のカメラと10万円余の西田さんのカメラでは差があった。
取手市民会館でのイベントの写真を見せてもらったが、女形の役者の姿が鮮明に映されていた。
自分のカメラでは及ばない映像であった。
プールにカモが2羽いた。
遊戯も整備されていた。
鉄棒にぶら下がってみたが、体が持ち上がらない。
腕の力が衰えたものだ。
30㌔の米が配達されてきたが、腕で軽々もてなったので、鉄棒で懸垂もできなくなる。
二宮金次郎の石像も出来ていた。
保育所を一回りしたら、鈴木さんはすでに家路へ向かっていた。
今日は「腰がだいぶ良くなったね」と言っていた。
1昨日、潮来カントリーでゴルフをしたために、腰が痛かったようだ。
「他人の車で行ってので、楽だったね。新車の椅子も良くてね」と言っていた。

 


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