6月最初の土曜初級クラスは体験含め6名の参加でした。
講座はテキスト46ページ「受け駒による詰みと逃れ」の続きで例題5図から。
攻めを考えるのは考えやすいですが、受けはちょっと難しいようでした。
例題7図まで進み、もう少し時間があったので、
47ページレッスン12「受けの利かない詰めろ(必至)」に入り、例題2図まで進めました。
必至も考え方が難しいですが、いろいろな形で慣れてくれればと思います。
指導対局は、2枚落ち、6枚落ち、8枚落ち、10枚落ち。
体験の親子の方は、おうちで指されていたそうでなかなか読みが入った指し手でした。
教室に入って実戦を積むと、終盤の寄せもよく見えるようになると思います。
季節の変わり目、体調には気をつけましょう。
女流棋士 大庭美夏
講座はテキスト46ページ「受け駒による詰みと逃れ」の続きで例題5図から。
攻めを考えるのは考えやすいですが、受けはちょっと難しいようでした。
例題7図まで進み、もう少し時間があったので、
47ページレッスン12「受けの利かない詰めろ(必至)」に入り、例題2図まで進めました。
必至も考え方が難しいですが、いろいろな形で慣れてくれればと思います。
指導対局は、2枚落ち、6枚落ち、8枚落ち、10枚落ち。
体験の親子の方は、おうちで指されていたそうでなかなか読みが入った指し手でした。
教室に入って実戦を積むと、終盤の寄せもよく見えるようになると思います。
季節の変わり目、体調には気をつけましょう。
女流棋士 大庭美夏