確か早朝の5時頃だったかもしれない。朝食まで時間があったので湧き水を汲みに来た
湧き水を汲む間、愛犬ベンチに置いておくと素直に待っていてくれた
最近では暑さに参っているようだが、体調は落ち着いているようでようやく安心している
息子とは病院に行かない、薬を飲まない、というやりとりで、それ以来口を聞いていない
元々普段からそのような状態だったのでこれが普通。けれどどこかしっくりしない感じではある
耳鳴りに関しては治療というものは存在しない。自分の心なのだから自分の意識を変えるしかない
もう一度原点に返ってみた。更年期障害も耳鳴りも同じということで治る可能性もあるらしい
ようやくわかりかけた耳鳴りの症状。ストレスとなるのは意外とパソコン?だったり、家事?だったり
愛犬は私にとって唯一の味方であり、そして一番のストレス
それ以外のストレスとなるものはいろいろと排除してきた
料理はとにかく簡単にできるもの。缶詰であろうが、ひとつの野菜であろうが…
それからお風呂も烏の行水、石鹸類は使わない。食器にはたまに使っているが洗濯も不使用
衣服は全く買っていない。先月病院に続けざまに行ったので余計な薬を処方される
体に害となるものは一切飲みたくないし、睡眠薬は恐ろしい程強烈だった
睡眠薬を二日間飲んだあと、寝つきまで悪くなった。飲むことをやめて二日後、寝つきも戻った
新薬らしいが、効く人と効かない人もいるらしく、私には全く効かなかった
効くまで時間もかかるらしく、効いていないにも関わらず、早朝はなんとなく気だるかった
医療用漢方薬も副作用はあるし、服用を間違うと死に至る
「漢方薬は効き目が緩やかだから常飲しても大丈夫。」は、ペケ!
生薬どころかいろいろな化学物質が混合されている
医療用漢方薬は私の中では好ましいものではない
缶詰のつゆを使って卵味噌。タコの刺身はだるかった…
気温が上昇していたからだ
生姜、玉葱、シソの葉(うちの)、カツオのタレ。野菜以外お店でもらえるもので作れる
カメラが上向きで写ってなかったみたい
缶詰のカレーを使って
猪肉、人参、玉葱を別茹で。汁気を切って、缶詰のカレーと合わせる
それと缶詰のビーンズを1/2個入れる。結構美味かった。ひらめき簡単カレー♪
毎日食べるものに苦労しているのだが、きのういつものスーパーで姉夫婦に出会った
姉と会話をしてる最中、姉の旦那さんが急に切れてしまい、レジに向かってしまう
何が起こったのか私にはわからなかった
元々気が短い人なのだが、虫の居所が悪かったのかな、と思いつつ
やっぱり、父親の陰におびえる。その後、そっと姉夫婦から離れた
怖いというよりもなにか関わりたくない、と思ったのかもしれない
ATMで生活費の確認をした
この二か月間、給料が振り込まれると夫からメールが届くようになった
一日遅れだったがそれだけで助かった。気持ちが全く違ってくるからだ
姉にメールをしようと思ったがやめた。原因を探ろうとかするのを躊躇した
何か人にはわからない原因があったのかもしれない
それを追及したところで、何があるというのか?自己満足でしかない
まずは自分の体と向き合う事、それしかないような気もする
夫とはずっと連絡が途絶えている…(生活費のメール以外)