干しブドウを酒粕に漬けるとあら不思議、ラムレーズンのようになる。
で、これをつまみに酒を飲んでいたのだが、もっとこれを美味しく食べる方法はないかなと考えたら、こんなカタチに。
クリームチーズに混ぜてみた。
ラップにくるんで丸くしたらちょっと面白いでしょ。
※作り方はコチラ
で、干しブドウのネーミングも考えてみたんだな。
酒粕レーズンじゃ芸がないので、吟醸レーズンなんてどうだろう。
とかなんとか、悦に入りつつ楽しむ酒は「生酛純米」。
チーズを楽しむなら、酒は生酛というのがわがルール。
これは拙のこよなく愛す男山(北海道旭川)のもの。
で、生酛(きもと)って何なのという話になると、それなりにすごく長くなるので、ものすごく簡単に言うと、昔ながらの日本酒製法の呼び名。どうやって造るの?って話は追々(笑)。生酛造りによる酒は独自のコクがあって、乳製品を使った料理との相性は抜群。チーズだとかクリーム煮とか洋食に持ってこいなのだ。また洋食に限らず多くの料理と相性が良いとされるのがこのタイプ。料理と酒、互いに美味しさを引き立てるというわけ。
多くのメーカーが、このタイプの酒を出しているので、探すときには「生酛」をキーワードに。あるいは山廃(やまはい)。
とかなんとか、結局長くなるな(笑)
で、これをつまみに酒を飲んでいたのだが、もっとこれを美味しく食べる方法はないかなと考えたら、こんなカタチに。
クリームチーズに混ぜてみた。
ラップにくるんで丸くしたらちょっと面白いでしょ。
※作り方はコチラ
で、干しブドウのネーミングも考えてみたんだな。
酒粕レーズンじゃ芸がないので、吟醸レーズンなんてどうだろう。
とかなんとか、悦に入りつつ楽しむ酒は「生酛純米」。
チーズを楽しむなら、酒は生酛というのがわがルール。
これは拙のこよなく愛す男山(北海道旭川)のもの。
で、生酛(きもと)って何なのという話になると、それなりにすごく長くなるので、ものすごく簡単に言うと、昔ながらの日本酒製法の呼び名。どうやって造るの?って話は追々(笑)。生酛造りによる酒は独自のコクがあって、乳製品を使った料理との相性は抜群。チーズだとかクリーム煮とか洋食に持ってこいなのだ。また洋食に限らず多くの料理と相性が良いとされるのがこのタイプ。料理と酒、互いに美味しさを引き立てるというわけ。
多くのメーカーが、このタイプの酒を出しているので、探すときには「生酛」をキーワードに。あるいは山廃(やまはい)。
とかなんとか、結局長くなるな(笑)
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