
巣が無くなったのに探しに来ている戻りハチ。
網で捕って足で踏んずけ、大工さんが安心して
仕事が出来る様、奮闘。
虫網の深さが短いので逃げ出すハチも多くおまけに
足で踏んでも脇から逃げられたり大変。
しかし巣があった時に比べると闘争心は減退していた。


金盥に入れた空の巣を玄関で日干しにしていたら
そこへも戻りハチが集まって来たので可哀そうたせが
川に流した。



ハチの巣の有った20センチの隙間に
断熱材をぎゅうぎゅうに押し込む。

波板で完全封鎖。


胴縁の出っ張っていた所も切りそろえて出来上がり。

廃材をストーブの焚き木に使かおうと思っていたら
火力が無いから廃棄した方が良いと言われ、
トラックに積んで持って帰ってもらう。
眼の前の廃材もきれいに片づけてもらった。

3時に谷を出発して4時半梅田整形到着。
走行距離44キロ。
1週間前ぐらいから左溝内の上の肋骨も傷むので
梅田先生に診て頂く。
9月10日の時に左も折れていたのを傷かなかったため。と言われる。
咳をすると治るのが遅れる。とも言われたが、
手で押さえてなるべくおとなしい咳をしようと思っても
なかなか難しい。
身から出た錆。日頃の行いの悪さをただ反省するばかり。