



これには伏線があった。今までピッチャーをやってた子が、ケガで出遅れている。まだケガをした肘を何となく気遣っているのと、監督も無理をさせられないという心理がある。そこで白羽の矢が向けられたのが、キャッチャーをやっていた息子K

冬の練習中に、一度ピッチング練習をさせられたことはあったようだが、はたしてストライクが入るのかどうかは出たとこ勝負





試合後、監督から報告が。息子Kのピッチングはまずまずだったと…。四球で自滅ということも無く、そこそこ投げれたらしい。点数は結構取られたようだが、四球を出さなかったのは良かった


ピッチャーを狙うのか、キャッチャーとして頑張るのか、行く末を楽しみにしましょう…

