畔田谷津の生命を守る坂本文雄さんより
ユニークな鳥たちの写真をいただいた。
5月15日に木更津君津で撮ったそうです。

オオヨシキリ
葦が枯れていますが、冬の写真ではありません。
青々とした新芽がまだ伸びきっていないだけです。

セイタカシギ
竹馬に乗ったような、背高さんです。
足が長いのも程がある。

タシギ
長い嘴を泥に差し込んで餌を探します。

トウネン
シギの仲間では最小クラス、今年生まれの意味で当年と言われますが、これでも大人です。
ほぼスズメと同じ大きさです。
オオヨシキリはヨシの皮の中にいる白い虫を食べる、と坂本さんから教えていただいたことがある。
ヨシキリ⇒「ヨシの中だけ」という意味の名前とか。
ヨシがなければ生きていけない鳥ですね。
ユニークな鳥たちの写真をいただいた。
5月15日に木更津

オオヨシキリ
葦が枯れていますが、冬の写真ではありません。
青々とした新芽がまだ伸びきっていないだけです。

セイタカシギ
竹馬に乗ったような、背高さんです。
足が長いのも程がある。

タシギ
長い嘴を泥に差し込んで餌を探します。

トウネン
シギの仲間では最小クラス、今年生まれの意味で当年と言われますが、これでも大人です。
ほぼスズメと同じ大きさです。
オオヨシキリはヨシの皮の中にいる白い虫を食べる、と坂本さんから教えていただいたことがある。
ヨシキリ⇒「ヨシの中だけ」という意味の名前とか。
ヨシがなければ生きていけない鳥ですね。