昨日から休暇で、ある
お墓参りと高校野球と酒飲みで時間を潰す
娘は、今年は帰って来なかった。
「年々、盛岡が遠くに行っちゃってないがっ
」
と、言いたくもなるが・・・言ってない
たまに来る電話
「一高、どうなった!?」
「1-2で負けた」
「うっそぉー 惜しかったぁ~」
「花東、長崎日大に勝った!?」
「逆転勝ちっ!」
「うっそぉー 凄~い」
「いちいち俺に聞くな
」
って言いたくなるが・・・言ってない
今でも、
高校野球 でも
俺と 繋がってる気がするから

お墓参りと高校野球と酒飲みで時間を潰す

娘は、今年は帰って来なかった。
「年々、盛岡が遠くに行っちゃってないがっ

と、言いたくもなるが・・・言ってない

たまに来る電話
「一高、どうなった!?」
「1-2で負けた」
「うっそぉー 惜しかったぁ~」
「花東、長崎日大に勝った!?」
「逆転勝ちっ!」
「うっそぉー 凄~い」
「いちいち俺に聞くな

って言いたくなるが・・・言ってない
今でも、
高校野球 でも
俺と 繋がってる気がするから
岩手代表・春準優勝の花巻東が、
甲子園初戦を劇的逆転でものにして、岩手県勢7年ぶりの1勝
しかし凄い試合だった。
試合終盤は家で観戦。
なにも言えないくらいの感動!
そんな中で、
決勝で対戦した、盛岡一高が花巻東ナインにメッセージを与えたに違いないと思われるシーンがいくつもあった。

3本塁打を浴びて、調子が良くなかった菊池雄星に今日のガッツポーズは少なかったが、試合前からこう語っていたと言う(NHKより)
「冷静に淡々と投げようと思う」
県大会決勝の相手・盛岡一高エース菊池達朗は冷静に、淡々と、黙々と投げていた・・・

7回1死一三塁の場面。
結果、三走の菊池雄星の決死の本塁突入がダブルスチールとなって同点!
県大会・準決勝の盛附戦、盛岡一高エースの菊池達朗は果敢に三盗を試みて、送球エラーを誘い決勝点を挙げたのだった・・・

8回1点リードされて、なお、1死二三塁のピンチに相手スクイズを見事なグラブトスで本塁タッチアウト!
県大会・決勝7回裏の追加点となるスクイズを冷静なグラブトスで阻止した盛岡一高エース・菊池達朗の姿を俺は忘れない・・・
いろいろ、
心のモヤモヤが拭い去れなくて、今日の試合開始まで岩手代表を応援する気持ちが中途半端だったが、こんな試合と、こんな姿勢を見せられては、応援しないわげにはいがんっ!
とにかく 頑張れっ
岩手代表・花巻東!
甲子園初戦を劇的逆転でものにして、岩手県勢7年ぶりの1勝

しかし凄い試合だった。
試合終盤は家で観戦。
なにも言えないくらいの感動!
そんな中で、
決勝で対戦した、盛岡一高が花巻東ナインにメッセージを与えたに違いないと思われるシーンがいくつもあった。

3本塁打を浴びて、調子が良くなかった菊池雄星に今日のガッツポーズは少なかったが、試合前からこう語っていたと言う(NHKより)
「冷静に淡々と投げようと思う」
県大会決勝の相手・盛岡一高エース菊池達朗は冷静に、淡々と、黙々と投げていた・・・

7回1死一三塁の場面。
結果、三走の菊池雄星の決死の本塁突入がダブルスチールとなって同点!
県大会・準決勝の盛附戦、盛岡一高エースの菊池達朗は果敢に三盗を試みて、送球エラーを誘い決勝点を挙げたのだった・・・

8回1点リードされて、なお、1死二三塁のピンチに相手スクイズを見事なグラブトスで本塁タッチアウト!
県大会・決勝7回裏の追加点となるスクイズを冷静なグラブトスで阻止した盛岡一高エース・菊池達朗の姿を俺は忘れない・・・
いろいろ、
心のモヤモヤが拭い去れなくて、今日の試合開始まで岩手代表を応援する気持ちが中途半端だったが、こんな試合と、こんな姿勢を見せられては、応援しないわげにはいがんっ!
とにかく 頑張れっ
岩手代表・花巻東!
今日あたりから昼の電話も来客もほとんどないお休みモード。
と、思ったら
前の席のS52白堊が休んでいるので、結構忙しい
以前、自分がやっていた仕事だが、久し振りにやってみると細かい仕事だけに・・・S50白堊は少々イライラモード
しかぁーしっ
「こーして、としょりは 端っこに追いやられるわけなんだなー」
と 実感した途端、tairaは、
「これじゃーあがねーべっ」
と、俄然張り切りだした

「入力がうまく行きません。」
「何故、こうなるんでしょう?」
こんな質問に、いつものように
「白堊52に聞いてね
」
な~んて言わずに、昔取った杵つき ぺッタン
仙台のシステム会社に問い合わせ、ない頭も120%使って無事解決
充実した一日となったのだ
けどなぁ~、正直
ストレスとおさらばしたい 今日この頃。
硬式野球の練習試合も見られないし、ガックリだ
どっかで、なんかの大会やってないべが!?
情報待ってまーす!(笑)
【追伸】
甲子園・・・わすれでらった
と、思ったら
前の席のS52白堊が休んでいるので、結構忙しい

以前、自分がやっていた仕事だが、久し振りにやってみると細かい仕事だけに・・・S50白堊は少々イライラモード

しかぁーしっ
「こーして、としょりは 端っこに追いやられるわけなんだなー」
と 実感した途端、tairaは、
「これじゃーあがねーべっ」
と、俄然張り切りだした


「入力がうまく行きません。」
「何故、こうなるんでしょう?」
こんな質問に、いつものように
「白堊52に聞いてね

な~んて言わずに、昔取った杵つき ぺッタン

仙台のシステム会社に問い合わせ、ない頭も120%使って無事解決

充実した一日となったのだ

けどなぁ~、正直
ストレスとおさらばしたい 今日この頃。
硬式野球の練習試合も見られないし、ガックリだ

どっかで、なんかの大会やってないべが!?
情報待ってまーす!(笑)
【追伸】
甲子園・・・わすれでらった

人気うなぎのぼり
の、
ししさんブログ の「二日酔いの日曜日の午後」 を読んで、学生時代を思い出した。
ししさんブログにもコメントしたが、さだまさしの「檸檬」が好きだ。授業が終わった後、御茶ノ水駅前の大きい喫茶店(ルノワール?)に同級生と行ってよく時間潰しをした。東洋英和から来た女の子、メチャメチャ可愛かった。その後、母校・中大は八王子に移転。やむなく小生も調布に移り住んだが、仲間と語り合う場は山の中に立つ異様に立派な学食に変わった。下町の曳船(墨田区)~学生街のお茶ノ水に通った情緒漂う1年間がとても懐かしい。
さだまさしは、下館一高出身の男から教えてもらった。
【さだ=軟弱=暗い】イメージを持っていた小生だったが、下館一高が「まんずぅ 歌詞がいがっぺぇー!」としつこくワイン片手に熱茨城弁(笑)をふるうので、聞いてみた。ビックリした!凄いと思った!それ以来のさだファン!!
森田童子の「ぼく達の失敗」も学生時代の忘れられない曲。
昼でも明かりがささない古いアパートの一室、都会の夏は朝から湿った空気が肌にまとわりつく。階下の部屋から子供の泣き叫ぶ声。ジージー蝉の声がうるさい。叔父の町工場のバイトで稼いだなけなしのお金で買ったステレオラジカセから聞こえて来る「森田童子」。
本気でおかしくなりそうだった自分がいた。
泣きそうになりながら、大の字に寝てみる。
裸電球の向こうに一高の破れ帽子が見える。
「田舎に帰ろう」と、その時思った。

ししさんブログ の「二日酔いの日曜日の午後」 を読んで、学生時代を思い出した。
ししさんブログにもコメントしたが、さだまさしの「檸檬」が好きだ。授業が終わった後、御茶ノ水駅前の大きい喫茶店(ルノワール?)に同級生と行ってよく時間潰しをした。東洋英和から来た女の子、メチャメチャ可愛かった。その後、母校・中大は八王子に移転。やむなく小生も調布に移り住んだが、仲間と語り合う場は山の中に立つ異様に立派な学食に変わった。下町の曳船(墨田区)~学生街のお茶ノ水に通った情緒漂う1年間がとても懐かしい。
さだまさしは、下館一高出身の男から教えてもらった。
【さだ=軟弱=暗い】イメージを持っていた小生だったが、下館一高が「まんずぅ 歌詞がいがっぺぇー!」としつこくワイン片手に熱茨城弁(笑)をふるうので、聞いてみた。ビックリした!凄いと思った!それ以来のさだファン!!
森田童子の「ぼく達の失敗」も学生時代の忘れられない曲。
昼でも明かりがささない古いアパートの一室、都会の夏は朝から湿った空気が肌にまとわりつく。階下の部屋から子供の泣き叫ぶ声。ジージー蝉の声がうるさい。叔父の町工場のバイトで稼いだなけなしのお金で買ったステレオラジカセから聞こえて来る「森田童子」。
本気でおかしくなりそうだった自分がいた。
泣きそうになりながら、大の字に寝てみる。
裸電球の向こうに一高の破れ帽子が見える。
「田舎に帰ろう」と、その時思った。

昨日、芋蔓DVD鑑賞会で記憶がなくなるくらい飲んだのに、すでに晩酌開始

最近の第3のビールの友

・カルシウム入り豆腐 + 姉特製のタレ
・小女子
・みょうが
確か・・・
「ピーマンとなんだがと、なんだがと・・(忘れた



その気になれば売れると思うのだが。
そして、
塩味の効いた小女子、シャキシャキのみょうがが酒欲(こんな言葉ある?)をそそる

さてお次は、
ししゃもを使ったつまみ考えてみるがなぁ~

久し振りに、白堊バガの日常披露
今日から夏の甲子園開幕っ
つーのに
■開会式も見ないで、市営球場へ

少年軟式野球新人戦盛岡地区予選:準決勝、2試合観戦
「少年軟式野球って、なんだべ?」 って思ったが、
早い話、中学軟式野球の学校単位で戦っているんだが、チーム名が××中学じゃなくって ××クラブ なだけ
主催者の関係のような気がするが・・・
◇結果◇
・第1試合 巻堀 3-0 河南 ・第2試合 厨川 1-0 北陵
厨川の小柄な左腕(背番号1)が白堊バガの目を引いた。
球速はさほどないが、低めを突くコントロールとボールの出し入れで勝負が出来るピッチャーのように感じた。中学生の新人戦ながら、その投球術に唸ってしまった。今後注目しよう~♪
■その後、白堊バガはここへ

母親の田舎から玄米を大量にもらったので、シコシコと必要な分だけ精米しているのだ
所要時間10分足らずで10㌔まで100円。こりゃ~安い

こんな風に、精米された米粒が落ちて来るのをレジ袋でキャッチ!今日は約7㌔分を精米。結構、こぼしてしまった
■夕方からは、09白堊野球DVD鑑賞・芋蔓会
あんまり飲まないようにせねばっ
何故なら、主催者(兼)司会者(兼)会計だから・・・
でも、全部まともにこなしたことがない・・・と思う
だって、
緊張のあまり、会場に行く前から家で
飲んじゃってるから
芋蔓会のみんな、今日
DVD見て、泣ぐんだべな・・・
じゃ
みなさん、また明日

今日から夏の甲子園開幕っ
つーのに
■開会式も見ないで、市営球場へ


少年軟式野球新人戦盛岡地区予選:準決勝、2試合観戦
「少年軟式野球って、なんだべ?」 って思ったが、
早い話、中学軟式野球の学校単位で戦っているんだが、チーム名が××中学じゃなくって ××クラブ なだけ

主催者の関係のような気がするが・・・
◇結果◇
・第1試合 巻堀 3-0 河南 ・第2試合 厨川 1-0 北陵
厨川の小柄な左腕(背番号1)が白堊バガの目を引いた。
球速はさほどないが、低めを突くコントロールとボールの出し入れで勝負が出来るピッチャーのように感じた。中学生の新人戦ながら、その投球術に唸ってしまった。今後注目しよう~♪
■その後、白堊バガはここへ


母親の田舎から玄米を大量にもらったので、シコシコと必要な分だけ精米しているのだ



こんな風に、精米された米粒が落ちて来るのをレジ袋でキャッチ!今日は約7㌔分を精米。結構、こぼしてしまった

■夕方からは、09白堊野球DVD鑑賞・芋蔓会
あんまり飲まないようにせねばっ
何故なら、主催者(兼)司会者(兼)会計だから・・・
でも、全部まともにこなしたことがない・・・と思う

だって、
緊張のあまり、会場に行く前から家で


芋蔓会のみんな、今日
DVD見て、泣ぐんだべな・・・
じゃ
みなさん、また明日

盛岡一高野球部HPによると、
15日に、一高グランドで毎年恒例のOB戦が行われると言う。
と、いうことで
もう一度、そのプレーを見てみたい選手を挙げてみようと思う。
ただし、現役当時のプレーの話
なお、年代及び敬称は略させていただきます。
まずは、甲子園ベスト8組からは、
頭脳的ピッチング・豪快なバッティングの4番小笠原、俊足好打の1番駒木、野球センスの塊・2番赤澤、チームの要・5番高橋寿主将。仁王新町町内会の三浦宗。
同期からは、
地肩の強さは歴代上位と噂の唐丹の暴れん坊千葉愛一郎と雫石の誇れる主砲・平原。
1コ下からは、
もちろん、林、金野のバッテリー、切り込み隊長・松木。
大型内野手・高野。
そして、その下には、いぶし銀の伊勢沢。
続く世代は、
石黒、田巻のバッテリーと運動神経抜群の細井。
田巻のキャプテンシーとバッティングを今一度見てみたい!
ついでに、その歌声も

そう言えば、
tamakiさん、今日、甲子園に旅立ちました
1年下の塚原もいいバッターだった!
S61年夏、
決勝進出の立役者、打って走って大暴れの1番鈴木伸宏、主将でエース高橋直人。
技巧派左腕のH5年準優勝投手・八角、H8秋優勝の立役者・左腕佐々木、4番我妻も忘れられない好選手。沼崎捕手の鋭い牽制球も忘れられない。
実は、
S53年甲子園組は、学生時代ということもありほとんど生観戦した記憶がない
泉舘、北條、八重樫、照井、森、逆転三塁打の正木など素晴らしい選手が揃っていたのだろうが・・・残念
あとは、、、
そうですねぇ
谷地さん、小山田さん、赤澤信吾さん世代のプレーも甦れ~
谷地さん3年時の1年だけに、そのプレーを覚えていても不思議ではないが記憶にない・・・1つ上の小山田さんと赤澤さんはバッチり
もっともっと、大勢の選手がいるわけで・・・
「なして俺の名前が出ないんだ
」
と、お怒りの選手もいらっしゃるかも知れませんが、紙面の都合、小生の記憶の都合上、ご容赦ください
みなさんも、ご自分のお気に入り選手を挙げてくださいね
よろしくお願いいたします。
15日参加のOBの皆さん、
くれぐれもおケガのないように頑張ってください!
【追伸】
こんな小生が、文中の何人もの方々と実際お会いしてお話もできるようになったことが信じられません。白堊バガ継続のご褒美です。皆さん、ありがとうございます。
15日に、一高グランドで毎年恒例のOB戦が行われると言う。
と、いうことで
もう一度、そのプレーを見てみたい選手を挙げてみようと思う。
ただし、現役当時のプレーの話

なお、年代及び敬称は略させていただきます。
まずは、甲子園ベスト8組からは、
頭脳的ピッチング・豪快なバッティングの4番小笠原、俊足好打の1番駒木、野球センスの塊・2番赤澤、チームの要・5番高橋寿主将。仁王新町町内会の三浦宗。
同期からは、
地肩の強さは歴代上位と噂の唐丹の暴れん坊千葉愛一郎と雫石の誇れる主砲・平原。
1コ下からは、
もちろん、林、金野のバッテリー、切り込み隊長・松木。
大型内野手・高野。
そして、その下には、いぶし銀の伊勢沢。
続く世代は、
石黒、田巻のバッテリーと運動神経抜群の細井。
田巻のキャプテンシーとバッティングを今一度見てみたい!
ついでに、その歌声も


そう言えば、
tamakiさん、今日、甲子園に旅立ちました

1年下の塚原もいいバッターだった!
S61年夏、
決勝進出の立役者、打って走って大暴れの1番鈴木伸宏、主将でエース高橋直人。
技巧派左腕のH5年準優勝投手・八角、H8秋優勝の立役者・左腕佐々木、4番我妻も忘れられない好選手。沼崎捕手の鋭い牽制球も忘れられない。
実は、
S53年甲子園組は、学生時代ということもありほとんど生観戦した記憶がない

泉舘、北條、八重樫、照井、森、逆転三塁打の正木など素晴らしい選手が揃っていたのだろうが・・・残念

あとは、、、
そうですねぇ
谷地さん、小山田さん、赤澤信吾さん世代のプレーも甦れ~


もっともっと、大勢の選手がいるわけで・・・
「なして俺の名前が出ないんだ

と、お怒りの選手もいらっしゃるかも知れませんが、紙面の都合、小生の記憶の都合上、ご容赦ください

みなさんも、ご自分のお気に入り選手を挙げてくださいね

よろしくお願いいたします。
15日参加のOBの皆さん、
くれぐれもおケガのないように頑張ってください!
【追伸】
こんな小生が、文中の何人もの方々と実際お会いしてお話もできるようになったことが信じられません。白堊バガ継続のご褒美です。皆さん、ありがとうございます。
今年のわが校は、小生の人生上6度目の決勝進出だった。
昭和43年(小6)
盛岡一 10-2 水沢 ⇒ 甲子園ベスト8:興南に敗退
昭和50年(浪1) 盛岡一 0-2 盛岡商
昭和53年(大2)
盛岡一 3-1 黒沢尻工 ⇒ 甲子園初戦:報徳に敗退
昭和61年 盛岡一 4-5 一関商工
平成 5年 盛岡一 3-12 久慈商
平成21年 盛岡一 1-2 花巻東
あらためて、これまでを振り返ると、
昭和43年~今年まで 42年間で6度の決勝進出。
実に、7年に一度の確率!
これは、凄いっ
杉田監督は昭和50年、平成5年に続く3度目、小生が生観戦した決勝は今年で4度目。何故か、甲子園出場を決めた昭和43年決勝はテレビ観戦、昭和53年はテレビ観戦すら出来なかった。と、いうことは目下決勝生観戦4連敗・・・
白堊バガが応援に行かない方が良いのかもしれん。
周りから 「おめっ 見に来るなっ!」 と言われそうだし・・・
次回は、ジンクスを守ろうかと思っているところ。
みなさん、すみませんでした・・・
さて、
新チームが始動して、今日から秋田遠征。
ほどなく、八幡平球場での夏合宿も始まる。
始動が遅れた分を取り返すこと、なかなか試合に出られなかった1、2年生のレベルアップ、チームとしての結束力向上が主眼となるだろう。
素晴らしい3年生と共に過ごして来た1、2年生だけに、その精神力、闘争心、集中力のDNAは引き継がれているに違いない。
新チームの高橋直也主将(軽米)、下田副将(下小路)、山影副将(北陵)の元、一球一魂精神の具現化に真摯に取り組めっ 盛岡一高
秋の戦いは、すぐそこまで来ている。
高校野球の真髄を見せてやれ!
盛岡一高硬式野球部

盛岡一 10-2 水沢 ⇒ 甲子園ベスト8:興南に敗退


盛岡一 3-1 黒沢尻工 ⇒ 甲子園初戦:報徳に敗退



あらためて、これまでを振り返ると、
昭和43年~今年まで 42年間で6度の決勝進出。
実に、7年に一度の確率!
これは、凄いっ
杉田監督は昭和50年、平成5年に続く3度目、小生が生観戦した決勝は今年で4度目。何故か、甲子園出場を決めた昭和43年決勝はテレビ観戦、昭和53年はテレビ観戦すら出来なかった。と、いうことは目下決勝生観戦4連敗・・・
白堊バガが応援に行かない方が良いのかもしれん。
周りから 「おめっ 見に来るなっ!」 と言われそうだし・・・
次回は、ジンクスを守ろうかと思っているところ。
みなさん、すみませんでした・・・
さて、
新チームが始動して、今日から秋田遠征。
ほどなく、八幡平球場での夏合宿も始まる。
始動が遅れた分を取り返すこと、なかなか試合に出られなかった1、2年生のレベルアップ、チームとしての結束力向上が主眼となるだろう。
素晴らしい3年生と共に過ごして来た1、2年生だけに、その精神力、闘争心、集中力のDNAは引き継がれているに違いない。
新チームの高橋直也主将(軽米)、下田副将(下小路)、山影副将(北陵)の元、一球一魂精神の具現化に真摯に取り組めっ 盛岡一高
秋の戦いは、すぐそこまで来ている。
高校野球の真髄を見せてやれ!
盛岡一高硬式野球部