卓球曽我クラブ有志で卓球が休みの日を利用して棚倉孫神社へ。

あら今頃にヒガンバナ? 近づいて見るとヌルデの紅葉だった。
棚倉孫神社
ちょうどこの日は新嘗祭(にいなめさい)とかで、礼服の氏子さんたちがお参りしておられた。

ずいき神輿 秋に収穫される26種ほどの野菜や穀類で飾られている。主にはその年の役員6人ぐらいで作られるとか。
右)神輿の上に乗る鳳凰 尾はソテツ 羽根はナタマメトサカはケイトウなど使用。
中断していたものが昭和53年より保存会が出来て復活し、隔年に製作されている。

細かい部分まで丁寧に飾られている。

子供ずいき神輿は毎年作り替えされる。 屋根の4隅の瓔珞 これだけでも素敵
10月に作られたずいき神輿。ズイキの屋根は水分が抜けて細くなり他の野菜も皺になっているものもあるが全く雰囲気は損なわれていない。
(ずいき神輿については10月11日のブログにも記載)
絵馬殿や88歳のお祝いのマスカケも古いものが飾られている。
その後、「能楽発祥の地」といわれる薪神社の横の公園でお弁当。
先日は人気のなかった薪神社も今日は何かあるのか宮司さんの姿もあった。
食べた後、公園の雲梯(うんてい)にぶら下がったりの元気な人たち。
わが身の重さを実感した。
一休寺では方丈の庭園などを見学。小雨が降ってきた。

紅葉真っ盛り 一休さん像 駅前には子供の一休さん像がある

帰り道途中のツタモミジ
駅前でお茶してゆっくりした一日を過ごした。

あら今頃にヒガンバナ? 近づいて見るとヌルデの紅葉だった。
棚倉孫神社
ちょうどこの日は新嘗祭(にいなめさい)とかで、礼服の氏子さんたちがお参りしておられた。


ずいき神輿 秋に収穫される26種ほどの野菜や穀類で飾られている。主にはその年の役員6人ぐらいで作られるとか。
右)神輿の上に乗る鳳凰 尾はソテツ 羽根はナタマメトサカはケイトウなど使用。
中断していたものが昭和53年より保存会が出来て復活し、隔年に製作されている。


細かい部分まで丁寧に飾られている。


子供ずいき神輿は毎年作り替えされる。 屋根の4隅の瓔珞 これだけでも素敵
10月に作られたずいき神輿。ズイキの屋根は水分が抜けて細くなり他の野菜も皺になっているものもあるが全く雰囲気は損なわれていない。
(ずいき神輿については10月11日のブログにも記載)
絵馬殿や88歳のお祝いのマスカケも古いものが飾られている。
その後、「能楽発祥の地」といわれる薪神社の横の公園でお弁当。
先日は人気のなかった薪神社も今日は何かあるのか宮司さんの姿もあった。
食べた後、公園の雲梯(うんてい)にぶら下がったりの元気な人たち。
わが身の重さを実感した。
一休寺では方丈の庭園などを見学。小雨が降ってきた。


紅葉真っ盛り 一休さん像 駅前には子供の一休さん像がある

帰り道途中のツタモミジ
駅前でお茶してゆっくりした一日を過ごした。