BSに面白い番組があった、アメリカのドキュメンタリーなのだが、ナチス・ドイツの科学技術について、Last War の後、ドイツの科学者たちを、アメリカとソビエトが奪い合ったことは有名。
アメリカに行ったブラウン博士を中心にしたチームが巨大ロケットを開発し人工衛星の打ち上げに成功する、ソビエトも同じで、どちらが多かったのだろう。
これだけのビック・プロジェクトを実行するには数十人数百人が必要、ソビエトの方が多かったかもしれない、そして、宇宙ロケットだけではなく、他にも、いろいろと手がけていたのだが、そのひとつにUFO があるというのだ。
とんでもないことになった、本当は、どうなんだろう。