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ぶうめらん 「関のおっさま特集」・・・おもしろいですよ!

2012-06-27 10:46:14 | Weblog
地元のフリーマガジン「ぶうめらん」の最新号が昨日届きました。

今回の特集が「関のおっさま特集」表紙も合わせて紫色で、ぶうまで「なんまだ~ぶ~」とお経を唱えていてかわいいです!



最近、和尚様がブームになっていて、私たちの身近なところに感じられるそうになりましたね。

ふざけてるの?と思いたくなるよな 「美坊主図鑑~お寺に行こう、お坊さんを愛でよう」なんて本が出て盛況だったり、和尚様の中には日中はお寺のお仕事をして、夜は「坊主バー」で飲みに来たお客さんの愚痴を聞いてあげたり、いろいろと話題になっています。

ストレスが多い社会で思い悩んでいる人も多く、宗教家の活躍する場は広がっています。
ちょっと入りつらいお寺さんが身近に感じるようになれれば、人生相談の場所として最適ですね。

だから、少しぐらい過激な切り口でも、私たちの身近に感じることができるようになれば、シメシメって思えますね。

今回の「ぶうめらん」関市内のおっさまが紹介されていて、そのおっさまを支えるおくりさん(奥様)の暮らしぶりまで見ることができて、おもしろい企画だと思いました。

当店にありますので、お近くで手に入らない方はどうぞお越し下さい。

関市内のお寺さん3ヶ所で定期的に開催されている多世代憩いの広場「てらっこ」の試みも、子育て中の親さん、子供さん、じぃじやばぁばの交流の場となりお寺とまちづくりの素晴らしいコラボだと思います。

開かれたお寺さんのおかげで 子供の頃からお寺さんに親しむことができてそれは地元を愛する気持ちにつながりますね。

「ぶうめらん」は、大学や就職で地元を出て行っても、また関市に帰ってきてほしいという意味でつけたネーミングだそうです。

若い世代の人は自分の可能性を信じて 国内だけでなく海外にもドンドン出て行ってもらいたい、でも関市に帰ると落ち着く、癒される、いつかは帰りたい・・・そう思ってもらえるように、地元で生活する私たちが関市暮らしを楽しみたいですね。

関再発見フリーマガジン ぶうめらん・・・次回も期待してます!!

 *~*~*~  アミの想い  ~*~*~*~*~*

  大切な人たちとの楽しいおしゃべり、幸せな時間
  自然の恵みに感謝と喜びあふれる豊かな時間

  私たちの笑顔、喜び、幸せが地域に波及して
  明るい未来につながることを心から祈っています。

  *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

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