






周りの外灯も消しましたが、



大谷大学探検会の学生さんたちは、



これだと 飯盒よりも





カレーの味は 定かでは 有りませんが、探検会ですから うまくいったと 思います。



天気が良くて 白山登山も最高にいいのではと 思います。

今回の子供たちは、




お別れの時








挨拶の時にそのことを思い出し、
この二日間だけの 友達で無く、大人になっても 友達でいられる様、一生仲良く、お互い助け合って 生きて下さいと 言おうとして、途中で 胸熱く、言葉が途切れて 終いました。

子供たちには




勝山左義長祭りの時、浪江焼きソバが来て、行列が出来たことを南相馬から 引率されて来られた先生に お話すると、
浪江の町は 今も 封鎖されていて、警備の人が立っていて 中へは入ることが出来ないと 言われました。
昨日のイワナの掴み取りや 川魚を採って食べることも未だ 出来ないので、子供たちには 良い経験になりましたと 言われました。
事前の草木の中を飛びまわって、山菜を採ったり、出来る。東山の地に感謝をしなければと 思いました。

大谷大学探検会のリーダーが冷たい水を貯めた プールサイドで のんびりと 緩やかな 曲を奏でていました。

谷のおばちゃんたちが、バーベキューに登って来てくれました。

野菜は自家製ですから 結構安上がりの楽しいバーベキューでした。
岡崎から、一人暮らしの母親(94か5か)忘れましたが、みつさんのお姉さんです。
の元へ 同級生が帰って来て、未ださつき荘のデイケアセンターに行っているので 直接東山に来たと 来てくれました。
ツルさんは、一人暮らしですが、食事はご自分で作って おられるとの事。
帰って来たときは、ご飯は ワシが炊くと 言っていました。
米を炊ぐのも 結構力がいることですから それぐらいは してあげないといけないと 思いますが、お母さんが
元気でなによりだと思います。