




“山は動かぬもの 川は流れるもの” すべての物事に対して固執した考えに捉われずにという思いのもとで命名された 雅山流(がさんりゅう)。蔵元10代目の後継者で自ら杜氏を務める雅信氏の “本物の地酒 人の求める酒” を目標に自社田で原材料から一貫して生産してみようという発想から生まれたのがこの九郎左衛門 雅山流シリーズです。
蔵元:新藤酒造店のホームページにはこう書かれていた。ホームページには、このお酒のコンセプトは…とも書かれている


そんな、妙な親近感と興味本位で飲んだ





こだわりを持ってお酒を創る。こだわりを持って建築を創る。創るものは違っても、いいものを創る魂は一緒。しつこいと言われるぐらい、こだわりを持って創っていきたいと改めて思った。昨日は良い物を御相伴にあずかりました…
