収納の片付けをしていて出てきた土鈴の箱。桃か何かの入っていた箱にしまってありました。いつ買ったものか覚えてない物もあるけれど、
右中は、昔奈良の亀石に行った時、左のは佐渡…(書いてあるし)。
私のはこれだけですが、集める人はこれじゃあ済まないでしょう…。
この本を読んで、興味を持って、
20年近く前、姉妹で飛騨高山、瀬戸方面に旅行に行った時、岐阜県郡上郡白鳥町のこの土鈴館に寄りました。あつめられた土鈴は、すごい量でした。ちょっと多すぎて、押され気味でした(^^;)。
真ん中の柿は京都の落柿舎近辺で。どれも昔の物です。
私が最後に郡上八幡に行ったのは25年位前かしら、お店を外からを見た記憶がありますが、そのときは仕事で行っていて、土鈴館は見ていません。
ブログで見ると土鈴だけでなく土人形もたくさん持っていらっしゃいますが、世界一の土鈴の数ということでギネスブックにも載っているそうです。
落柿舎のあたり、かわいい土鈴を売っているお店がありましたね。ものすごく昔の話ですが(笑)。
土鈴館のブログみました。これだけでも大変な量で、しばらく時間かけて見られます(^^)。
土鈴館の土鈴は大変な量でした。。。土人形も。。。心していかないと圧倒されてしまいます。特に昔行った時は、ちょうど見学者は私たちだけだったせいもあり、全部まわったら何だかどっと疲れました(^^;)。
青梅線の御嶽駅近くにも土鈴展示館があるようで、そのうち落ち着いたら見に行こうかと思っています。