Comtes de Provence
Agneau de Lait "Comtes de Provence"
rôti à la sarriette,ris d'agneau et cromesqui de ses pieds, risotto d'épeautre du pays de Sault aux truffes d'été, jus d'agneau

プロヴァンス産の仔羊、サリエットっという南仏特有の香草と一緒にローストしました。
胸腺はムニエル、そして脚はクロメスキという液状のコロッケに、、、それからソー産のエポートル(スペルト小麦)のリゾットをサマートリュフとともに用意しました。
いやーまーなんとも贅沢、と同時にしっかりとプロヴァンスの魅力を一皿に盛り込みました。
さてこの仔羊ですが、プロヴァンス、タラスコンという村から、毎週1-2頭ずつ、乳飲み仔羊を頂いています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/タラスコン
こちらの乳飲み仔羊は、8-10ヶ月の仔羊、、、まだ草を食べていない状態なので全く臭みもなく、そして肉質がとても柔らかく。とても美味しいんです。
そんな小さな仔羊を、残酷といえば残酷かもしれませんが、大事に調理ささせていただき、大事に食べて頂いています。
なので、すべての部位を調理させていただいています。
確かまだ日本ではフランスの仔羊を頂くことはできないのかな?
なので、これはニースのレストランにお越しの際のお楽しみにしていただければと思います。

旅の楽しみはやっぱりその土地でしかたべれないものだと思いますが、、、是非ニースのお越しの際には、この仔羊を楽しんでみてはいかがでしょうか?
rôti à la sarriette,ris d'agneau et cromesqui de ses pieds, risotto d'épeautre du pays de Sault aux truffes d'été, jus d'agneau

プロヴァンス産の仔羊、サリエットっという南仏特有の香草と一緒にローストしました。
胸腺はムニエル、そして脚はクロメスキという液状のコロッケに、、、それからソー産のエポートル(スペルト小麦)のリゾットをサマートリュフとともに用意しました。
いやーまーなんとも贅沢、と同時にしっかりとプロヴァンスの魅力を一皿に盛り込みました。
さてこの仔羊ですが、プロヴァンス、タラスコンという村から、毎週1-2頭ずつ、乳飲み仔羊を頂いています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/タラスコン
こちらの乳飲み仔羊は、8-10ヶ月の仔羊、、、まだ草を食べていない状態なので全く臭みもなく、そして肉質がとても柔らかく。とても美味しいんです。
そんな小さな仔羊を、残酷といえば残酷かもしれませんが、大事に調理ささせていただき、大事に食べて頂いています。
なので、すべての部位を調理させていただいています。
確かまだ日本ではフランスの仔羊を頂くことはできないのかな?
なので、これはニースのレストランにお越しの際のお楽しみにしていただければと思います。

旅の楽しみはやっぱりその土地でしかたべれないものだと思いますが、、、是非ニースのお越しの際には、この仔羊を楽しんでみてはいかがでしょうか?