昨夜、夕食後から就寝前の時間にも、製作中の京急1500形のパーツの塗装などを行なった。
ただし、スプレー作業は行なわず、部屋で筆塗り作業をした。
乗務員室の仕切り板を、GMの小田急アイボリーで塗った。それは、ランナーから切り離す前に行なった。室内に入る部品なので、多少の筆ムラは気にしないほうが良いかもしれない。
そのあと、テールライトのレンズをMrカラーのクリアレッドで色入れした。
他には、中間貫通路のドアを、Mrカラーの銀色で塗った。
あと、車体窓の断面部分を、エナメル系の黒色で塗る作業もしたが、それは、8両中まだ4両しかできていない。エナメル系塗料を使ったため、誤ってはみ出した塗料を削り取るのが楽で、車体の塗装をほとんど傷めることなくできる。
今度は、残りの車体の窓の断面を塗る作業の続きや、座席を塗る作業、屋上機器やパンタグラフなどの塗装をしなければならない。
ただし、スプレー作業は行なわず、部屋で筆塗り作業をした。
乗務員室の仕切り板を、GMの小田急アイボリーで塗った。それは、ランナーから切り離す前に行なった。室内に入る部品なので、多少の筆ムラは気にしないほうが良いかもしれない。
そのあと、テールライトのレンズをMrカラーのクリアレッドで色入れした。
他には、中間貫通路のドアを、Mrカラーの銀色で塗った。
あと、車体窓の断面部分を、エナメル系の黒色で塗る作業もしたが、それは、8両中まだ4両しかできていない。エナメル系塗料を使ったため、誤ってはみ出した塗料を削り取るのが楽で、車体の塗装をほとんど傷めることなくできる。
今度は、残りの車体の窓の断面を塗る作業の続きや、座席を塗る作業、屋上機器やパンタグラフなどの塗装をしなければならない。