浜崎ヒカル交通館ブログ

浜崎ヒカルの独り言などを載せています。

通販で鉄道模型を購入

2013年07月09日 21時52分27秒 | 鉄道模型
今日は、某ネットショップから荷物が届いた。
鉄道模型製品を注文し、代金を振り込んでいたからである。
今回購入したものは、以下のとおりである。

トミックス PG16 パンタグラフ 2セット
トミックス ストレートレール S158.5(F)(2本セット) 1セット
トミーテック 鉄コレ 一畑電車2101形(2100系・京王復刻カラー)2両セット 1セット
トミーテック 鉄コレ 富士急行1000系(京王復刻カラー)2両セット 1セット
トミーテック 鉄道コレクションNゲージ走行用パーツセット(車輪径5.6mm・2両分・グレー) 1セット
KATO トヨタプロボックス3 JAF 4台入 1セット
マイクロエース 室内灯・広幅・電球色LED6個入 1セット

PG16は、トミーテックの鉄コレの車両に使用予定。
S158.5は、レイアウトを作るときに使用予定。
鉄コレの一畑電車と富士急行は、欲しい車両なので購入した。
鉄コレの走行用パーツセットは、鉄コレのNゲージ化に使用予定。
プロボックスは、欲しい車種だったので、購入した。
マイクロエースの室内灯は、マイクロエースの車両に使用予定。

以上が、今回の購入内容である。
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津山線を撮影

2013年07月09日 21時31分31秒 | カメラ・写真
今日は、午前8時過ぎ、愛車に愛機α33を載せて出かけた。
まず、はじめに向かったのは、岡山市北区御津金川地区の宇甘川橋梁付近である。
その場所からは、鉄橋を渡る津山線の列車を撮影することができる。
撮影した列車は、下り2925D列車である。列車は、キハ40系の2両編成で、今日は、「NARUTO列車」の車両が充当されていた。



そのあと、国道53号線を北上し、岡山市北区建部町の旭川橋梁付近へ行った。
その場所は、津山線を代表する撮影地である。
撮影した列車は、上下合わせて4本。
まず、上りの3934D・快速「ことぶき」を撮影した。
列車は、キハ40形気動車の2両編成で、本日は、岡山支社色と首都圏色のコンビだった。過渡期らしい組み合わせである。



それから数分後、下りの3935D・快速「ことぶき」を撮影した。列車は、キハ47の2両編成で、2両とも岡山支社色だった。



それから、40分余り待ち、本日の撮影の目的である、948D・上り普通列車を撮影した。
列車は、キハ40系の2両編成で、本日は、「NARUTO列車」が充当された日である。



それから数分後、下りの951D・普通列車も撮影した。その列車は、キハ40形の2両編成で、首都圏色と岡山支社色のコンビだった。



その列車の撮影をもって、本日の鉄道写真撮影は終了した。
そして、帰宅した。
こうして、2日続けて、鉄道写真撮影を楽しむことができたほか、本日は、やっと「NARUTO列車」のキハ40系の編成をカメラに収めることができた。
わたしにとって、津山線は、撮影するのが楽しいと感じる路線の一つである。
また、機会があったら、撮影しに行きたいと思う。
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伯備線と芸備線を撮影(続き)

2013年07月09日 21時08分47秒 | カメラ・写真
昨日8日は、午前5時頃、愛車に愛機α33を載せて、自宅を出発した。
午前7時半頃、新見市正田地区に到着した。
その地区には、伯備線を跨ぐ道路橋があり、そこから、伯備線の下り列車を見下ろすように撮影することができる。
その日は、その場所から「サンライズ出雲」を撮影するために行ったのである。
しかし、通過予想時間が来ても、列車は来なかった。
それから30分近く待ったが、列車は姿を見せない。
そこで仕方なくあきらめて、他の撮影地へ行った。他にも撮影予定の列車があったからである。
新見市正田地区を離れると、国道180号線を南下し、新見市南部にある絹掛の滝の前の駐車場に車を止めた。
その頃、時刻は、8時20分過ぎだった。その矢先、対岸の伯備線の線路のほうへ目を向けると、「サンライズ出雲」が通過しているのが見えた。その列車は、大幅に遅れていたのである。残念ながら、撮影はできなかった。
それから、カメラを持って駐車場前の国道を横断し、三脚を立て、カメラをセットし、撮影予定の列車が来るのを待った。
その場所では、列車番号3082の上り貨物列車を撮影した。EF64形1000番台が牽引するコンテナ貨車の列車である。



そのあと、絹掛の滝をあとにして、再び、新見市正田地区に向かった。
そして、例の跨線橋から、伯備線の列車を撮影した。
その日、その場所では、下り列車のみ撮影の予定だったが、上りの普通列車も撮影した。ただし、後追いであるが。



上り普通列車を撮影後、しばらく待ち、下り特急「やくも5号」を撮影した。その日は、増結は行われてなく、4両編成だった。



「やくも5号」を撮影すると、その場所での鉄道撮影は終了し、近くのショッピングモールの中の飲食店で休憩した。
そのあと、車を走らせ、市内を廻ったあと、新見市街地の新見プラザに行き、昼食をとった。
それから、再び車で、次の撮影地へ行った。
向かったのは、新見市神郷下神代地区のあるところで、そこからは、田園の中を走る芸備線を見下ろすように撮影することができる。
しかし、列車の通過まで時間があったので、いったんその場所を離れて、親子孫水車へ行った。



そのあと、芸備線の撮影地へ向かった。
撮影した列車は、下り443D列車で、キハ120形気動車単行運転の普通列車である。
緑の田園の中を走る気動車の姿をカメラに収めることができた。



そのあと、坂根駅へ向かって車を走らせた。
そして、坂根駅のトイレを取材したあとは、休憩を除き、ほとんどノンストップで帰宅した。
こうして、楽しい時間は過ぎていった。
ただし、肝心要の「サンライズ出雲」が撮影できなかったのが心残りであるが、またの機会に再チャレンジしたいと思う。
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