今日の午後から夕方にかけては、KATOの205系の横浜線・シングルアームパンタグラフ仕様の車両への色差しとスミ入れをする作業を行った。
まず、パンタグラフ付き車両の屋上配管へ色差しを行った。
屋上配管への色差しには、タミヤのエナメル塗料の明灰白色を使用した。面相筆で塗料を、屋上配管のモールドにのせていった。
そのあと、クーラーのモールドにスミ入れを行った。
ミス入れには、タミヤのスミ入れ用塗料のブラックを使用した。
クーラーへのスミ入れが済むと、客用ドアのモールドにスミ入れをした。そのスミ入れには、スミ入れ用の黒色のペンを使用した。
そのペンは、はみ出した箇所は、付着してすぐなら、ティッシュで拭き取ることができる。また、時間が経過した場合は消しゴムで消すこともできるそうである。
こうして、8両編成の横浜線仕様の205系電車は、完成車となり、当模型鉄道の所属車両に加わった。
いつかは、運転会などで走らせたいと思う。
まず、パンタグラフ付き車両の屋上配管へ色差しを行った。
屋上配管への色差しには、タミヤのエナメル塗料の明灰白色を使用した。面相筆で塗料を、屋上配管のモールドにのせていった。
そのあと、クーラーのモールドにスミ入れを行った。
ミス入れには、タミヤのスミ入れ用塗料のブラックを使用した。
クーラーへのスミ入れが済むと、客用ドアのモールドにスミ入れをした。そのスミ入れには、スミ入れ用の黒色のペンを使用した。
そのペンは、はみ出した箇所は、付着してすぐなら、ティッシュで拭き取ることができる。また、時間が経過した場合は消しゴムで消すこともできるそうである。
こうして、8両編成の横浜線仕様の205系電車は、完成車となり、当模型鉄道の所属車両に加わった。
いつかは、運転会などで走らせたいと思う。