今さら3月5日のことを記事化してすみません。
3月5日の12時40分頃、わたしは、東大阪市の枚岡駅と枚岡神社の間にいた。

枚岡駅の東側の改札から外に出ると、駅前から枚岡神社に向かって、石段の参道がある。
石段を上ると、車道の横断歩道を渡るのだが、その付近に、バス単独の標識があったので、撮影した。

そのあと、鳥居をくぐり、境内に入った。

それから、しばらく進むと、手水舎がある。


手水舎で身を清めた後、石段を上ると、拝殿の前に着いた。
そして、拝殿を参拝した。

拝殿の北側には、紅梅がきれいに咲いていた。

わたし以外にも、撮影をされていた方がいた。

わたしは、拝殿の屋根と紅梅とを構図にいれた写真を撮影した。
そのあと、摂社の若宮社と末社の天神地祇社を参拝した。


それから、枚岡神社をあとにして、枚岡駅に戻った。
枚岡駅からは、13時16分発の普通電車・尼崎行きに乗車した。
その電車は、阪神電鉄の9000系が充当されていた。
わたしが乗車した車両の車番は9010だった。
普通電車は、枚岡駅出発後、各駅に停車した。
わたしが乗ったときは、まだ車内は空いていたが、停車駅ごとに、車内は乗客が増えていった。
電車が鶴橋駅に止まると、下車して、JRとの連絡改札を通った。
そして、13時46分発の大阪環状線内回りの電車に乗った。
その電車は、323系電車だった。
大阪環状線内回りの電車は、各駅に停車した。
大阪環状線の電車が、大阪駅に止まると、下車して、東海道本線(JR神戸線)のホームに向かった。
そして、定刻より14分遅れてきた、14時丁度発(定刻の場合は)の新快速電車・3465Mに乗車した。
その列車は、12両編成で、わたしは、先頭のクハ222-2049に乗車した。
新快速電車は、大阪駅を約14分遅れて出発すると、尼崎、芦屋、三ノ宮、神戸、明石、西明石、加古川、姫路の順に停車した。
姫路駅からは、15時33分発の977M・播州赤穂行きに乗車した。
その列車は、定刻では、15時33分発だが、その日は、ダイヤが乱れていた関係で、約6分遅れて発車した。
その列車は、223系の4両編成で、わたしは、先頭のクハ222-2011に乗車した。
列車は、姫路駅を出発すると、英賀保、はりま勝原、網干、竜野、相生の順に、各駅に停車した。
途中の相生駅に止まると、下車して、15時56分発の1325M・山陽本線経由三原行きの普通列車に乗り換えた。
定刻では、15時56分だが、その日は、約3分遅れて発車した。
その列車は、115系の4両編成で、わたしは、先頭のクハ115-1206に乗車した。
列車は、相生駅を出発すると、有年、上郡、三石、吉永、和気、熊山の順に停車した。
そして、列車が、熊山駅に止まると、下車して、マイカーで帰宅した。
こうして、18きっぷの消化と東大阪の神社参拝を目的とした外出を終えることができた。
3月5日の12時40分頃、わたしは、東大阪市の枚岡駅と枚岡神社の間にいた。

枚岡駅の東側の改札から外に出ると、駅前から枚岡神社に向かって、石段の参道がある。
石段を上ると、車道の横断歩道を渡るのだが、その付近に、バス単独の標識があったので、撮影した。

そのあと、鳥居をくぐり、境内に入った。

それから、しばらく進むと、手水舎がある。


手水舎で身を清めた後、石段を上ると、拝殿の前に着いた。
そして、拝殿を参拝した。

拝殿の北側には、紅梅がきれいに咲いていた。

わたし以外にも、撮影をされていた方がいた。

わたしは、拝殿の屋根と紅梅とを構図にいれた写真を撮影した。
そのあと、摂社の若宮社と末社の天神地祇社を参拝した。


それから、枚岡神社をあとにして、枚岡駅に戻った。
枚岡駅からは、13時16分発の普通電車・尼崎行きに乗車した。
その電車は、阪神電鉄の9000系が充当されていた。
わたしが乗車した車両の車番は9010だった。
普通電車は、枚岡駅出発後、各駅に停車した。
わたしが乗ったときは、まだ車内は空いていたが、停車駅ごとに、車内は乗客が増えていった。
電車が鶴橋駅に止まると、下車して、JRとの連絡改札を通った。
そして、13時46分発の大阪環状線内回りの電車に乗った。
その電車は、323系電車だった。
大阪環状線内回りの電車は、各駅に停車した。
大阪環状線の電車が、大阪駅に止まると、下車して、東海道本線(JR神戸線)のホームに向かった。
そして、定刻より14分遅れてきた、14時丁度発(定刻の場合は)の新快速電車・3465Mに乗車した。
その列車は、12両編成で、わたしは、先頭のクハ222-2049に乗車した。
新快速電車は、大阪駅を約14分遅れて出発すると、尼崎、芦屋、三ノ宮、神戸、明石、西明石、加古川、姫路の順に停車した。
姫路駅からは、15時33分発の977M・播州赤穂行きに乗車した。
その列車は、定刻では、15時33分発だが、その日は、ダイヤが乱れていた関係で、約6分遅れて発車した。
その列車は、223系の4両編成で、わたしは、先頭のクハ222-2011に乗車した。
列車は、姫路駅を出発すると、英賀保、はりま勝原、網干、竜野、相生の順に、各駅に停車した。
途中の相生駅に止まると、下車して、15時56分発の1325M・山陽本線経由三原行きの普通列車に乗り換えた。
定刻では、15時56分だが、その日は、約3分遅れて発車した。
その列車は、115系の4両編成で、わたしは、先頭のクハ115-1206に乗車した。
列車は、相生駅を出発すると、有年、上郡、三石、吉永、和気、熊山の順に停車した。
そして、列車が、熊山駅に止まると、下車して、マイカーで帰宅した。
こうして、18きっぷの消化と東大阪の神社参拝を目的とした外出を終えることができた。