今日は、購入してから長らくそのままの状態だったトミックスのED75形700番台(前期型・サッシ窓)と、トミックスのDF200形200番台に、付属のパーツを取り付けて、完成車にする作業を行った。
トミックスのED75形700番台は、某鉄道模型店で購入した中古品だが、前ユーザーが付属パーツの取り付けをまったく行っていなかったので、本日、取り付ける作業を行った。
まず、付属の治具と0.5mmのドリル刃を着けたピンバイスで、無線アンテナを取り付ける穴を開けた。
穴を開けたあとは、無線アンテナのパーツをランナーから切り離して、取り付けたのだが、挿し込むだけでは緩すぎたので、少量のゴム系接着剤で接着した。
そのあと、ホイッスルカバーと信号炎管を取り付けたのだが、信号炎管のパーツが非常に細かく、取付に苦労した。
それで、屋上へのパーツの取り付けは終了した。
続いて、手すりパーツをランナーから切り離して取り付けた。
手すりパーツの取り付けが4カ所とも済むと、ナンバープレートを取り付けた。
わたしは、「ED75-722」を選んだ。
側面に取り付けたあと、前面に取り付けたのだが、最後の1枚を取り付ける際にアクシデントが発生。
ランナーから、カッターナイフで切り離す際に、ナンバープレートが割れてしまった。
それでも、割れたプレート同士をつなぎ合わせて、何とか取り付けた。
接合箇所も、ほとんど目立たない。
そして、最後に、「東芝」のメーカーズプレートw取り付けて、ED75形700番台は、完成車となった。
なお、その機関車は、製品状態で、JRマークが、車体側面に印刷されている。
高崎運転所仕様の12系客車や、14系客車+MOTOトレインの急行「八甲田」の編成などを牽いて楽しみたいと思う。
その次は、トミックスのDF200形200番台に付属パーツを取り付ける作業を行った。
まず、説明書を見ながら、ナンバープレートを取り付けた。
ナンバープレートのランナーパーツは、前面用と側面用に分かれている。
わたしは、「DF200-222」を選んだ。
前面、側面共に、ナンバープレートを取り付けたあとは、前面の手すりパーツを取り付けたのだが、それが、取り付け難かった。
取付脚がなかなか穴に入らない。
やっと入ったと思ったら、簡単に抜けてしまうので、少量のゴム系接着剤で接着した。
手すりパーツの取り付けが済むと、屋上のホイッスルカバーの取り付けを行ったのだが、それも取り付けに苦労した。
凹んだ箇所にパーツを取り付けるため、パーツをピンセットで保持しながら、取り付ける作業がやり難かった。
ホイッスルカバーの取り付けが済むと、DF200形200番台も、完成車となった。
それは、タキ1900などの貨物列車を牽引して楽しみたいと思う。
そのあとは、昨年購入したタキ1900形(太平洋セメント)の10両セット(限定品)のうち、1両に、付属パーツの赤色反射板を取り付けた。
0.5mmのドリル刃を着けたピンバイスで、台枠の準備穴に穴を開けて、ランナーから切り離した反射板パーツを取り付けるのだが、それも緩かったので、ゴム系接着剤で接着した。
こうして、ED75形700番台、DF200形200番台、タキ1900形・太平洋セメント仕様は、当模型鉄道の所属車両に加わった。
いつかは、レンタルレイアウトなどで走らせたいと思う。
トミックスのED75形700番台は、某鉄道模型店で購入した中古品だが、前ユーザーが付属パーツの取り付けをまったく行っていなかったので、本日、取り付ける作業を行った。
まず、付属の治具と0.5mmのドリル刃を着けたピンバイスで、無線アンテナを取り付ける穴を開けた。
穴を開けたあとは、無線アンテナのパーツをランナーから切り離して、取り付けたのだが、挿し込むだけでは緩すぎたので、少量のゴム系接着剤で接着した。
そのあと、ホイッスルカバーと信号炎管を取り付けたのだが、信号炎管のパーツが非常に細かく、取付に苦労した。
それで、屋上へのパーツの取り付けは終了した。
続いて、手すりパーツをランナーから切り離して取り付けた。
手すりパーツの取り付けが4カ所とも済むと、ナンバープレートを取り付けた。
わたしは、「ED75-722」を選んだ。
側面に取り付けたあと、前面に取り付けたのだが、最後の1枚を取り付ける際にアクシデントが発生。
ランナーから、カッターナイフで切り離す際に、ナンバープレートが割れてしまった。
それでも、割れたプレート同士をつなぎ合わせて、何とか取り付けた。
接合箇所も、ほとんど目立たない。
そして、最後に、「東芝」のメーカーズプレートw取り付けて、ED75形700番台は、完成車となった。
なお、その機関車は、製品状態で、JRマークが、車体側面に印刷されている。
高崎運転所仕様の12系客車や、14系客車+MOTOトレインの急行「八甲田」の編成などを牽いて楽しみたいと思う。
その次は、トミックスのDF200形200番台に付属パーツを取り付ける作業を行った。
まず、説明書を見ながら、ナンバープレートを取り付けた。
ナンバープレートのランナーパーツは、前面用と側面用に分かれている。
わたしは、「DF200-222」を選んだ。
前面、側面共に、ナンバープレートを取り付けたあとは、前面の手すりパーツを取り付けたのだが、それが、取り付け難かった。
取付脚がなかなか穴に入らない。
やっと入ったと思ったら、簡単に抜けてしまうので、少量のゴム系接着剤で接着した。
手すりパーツの取り付けが済むと、屋上のホイッスルカバーの取り付けを行ったのだが、それも取り付けに苦労した。
凹んだ箇所にパーツを取り付けるため、パーツをピンセットで保持しながら、取り付ける作業がやり難かった。
ホイッスルカバーの取り付けが済むと、DF200形200番台も、完成車となった。
それは、タキ1900などの貨物列車を牽引して楽しみたいと思う。
そのあとは、昨年購入したタキ1900形(太平洋セメント)の10両セット(限定品)のうち、1両に、付属パーツの赤色反射板を取り付けた。
0.5mmのドリル刃を着けたピンバイスで、台枠の準備穴に穴を開けて、ランナーから切り離した反射板パーツを取り付けるのだが、それも緩かったので、ゴム系接着剤で接着した。
こうして、ED75形700番台、DF200形200番台、タキ1900形・太平洋セメント仕様は、当模型鉄道の所属車両に加わった。
いつかは、レンタルレイアウトなどで走らせたいと思う。