2014年11月14日、桐生市川内町の鳴神山へ行ってきま
した。駒形の登山口から登って、鳴神頂上、裏の肩、赤柴と
歩いて戻ってきました。全行程3hでした。

登山口近くのモミジが真っ赤に紅葉していました。

登山口から歩き始めた所で、前方に見えた山の上の方も
紅葉していました。

道沿いの沢が消えて、視界が開けたきた辺りも色づき
始めていました。

頂上の桐生嶽に着くと、日光男体山がはっきりと目に飛び
込んできました。この日は風も弱く、視界も良く効いていま
した。

少し左に回ると、袈裟丸山・皇海山、武尊山などがよく
見えました。

さらに、その左は赤城山です。荒山、鍋割山、その下に
延びる裾野がきれいに見えました。

男体山とは丁度反対方向になりますが、桐生の市街と
吾妻山へと延びる山の連なりがよく見えました。吾妻山
の遠く向こうには、富士山も見えていたのですが、写真
でははっきりしないかもしれません。

さらに90度左に目を向けると、筑波山が見えました。

これは仁田山嶽のすぐ下の展望台から撮ったものです。
赤城山全体をはっきりと見ることができます。

赤く染まったモミジ。裏の肩から赤柴へ向かって下り始め
た所で撮りました。

こちらは涸れ沢を歩いているときに見かけたものです。

山道が林道になると、道傍に名前は分かりませんが黄色い
花がいくつも咲いていました。

林道途中には、右側へ延びる新しい林道が付けられて
いました。小平の方へ繋がるのでしょうか?

赤柴から登山口まで下りて行く林道脇は、紅葉がよく
見られました。

逆光でしたが、思わずシャッターを切ってしまいました。
鳴神山、そこまで辿る道筋の川内町もそうですが、紅葉は
まだ始まったばかりの感がしました。それでも、次々と登って
くる人がいて、皆さん山歩きを本当に楽しんでおられる様子
でした。
した。駒形の登山口から登って、鳴神頂上、裏の肩、赤柴と
歩いて戻ってきました。全行程3hでした。

登山口近くのモミジが真っ赤に紅葉していました。

登山口から歩き始めた所で、前方に見えた山の上の方も
紅葉していました。

道沿いの沢が消えて、視界が開けたきた辺りも色づき
始めていました。

頂上の桐生嶽に着くと、日光男体山がはっきりと目に飛び
込んできました。この日は風も弱く、視界も良く効いていま
した。

少し左に回ると、袈裟丸山・皇海山、武尊山などがよく
見えました。

さらに、その左は赤城山です。荒山、鍋割山、その下に
延びる裾野がきれいに見えました。

男体山とは丁度反対方向になりますが、桐生の市街と
吾妻山へと延びる山の連なりがよく見えました。吾妻山
の遠く向こうには、富士山も見えていたのですが、写真
でははっきりしないかもしれません。

さらに90度左に目を向けると、筑波山が見えました。

これは仁田山嶽のすぐ下の展望台から撮ったものです。
赤城山全体をはっきりと見ることができます。

赤く染まったモミジ。裏の肩から赤柴へ向かって下り始め
た所で撮りました。

こちらは涸れ沢を歩いているときに見かけたものです。

山道が林道になると、道傍に名前は分かりませんが黄色い
花がいくつも咲いていました。

林道途中には、右側へ延びる新しい林道が付けられて
いました。小平の方へ繋がるのでしょうか?

赤柴から登山口まで下りて行く林道脇は、紅葉がよく
見られました。

逆光でしたが、思わずシャッターを切ってしまいました。
鳴神山、そこまで辿る道筋の川内町もそうですが、紅葉は
まだ始まったばかりの感がしました。それでも、次々と登って
くる人がいて、皆さん山歩きを本当に楽しんでおられる様子
でした。