カンヒザクラ、熱帯花木とコラボ
本土では冬になると熱帯花木は室内に取り込んだり温室に入れないと冬は越せないけど、奄美大島では地植えで育つのでカンヒザクラと同じ場所に植えるとコラボが楽しめる。
カンヒザクラととポインセチア
カンヒザクラとオオベニゴウカン
カンヒザクラとノボタン(コート・ダジュール)
カンヒザクラ、ノボタン(コート・ダジュール)、オオベニゴウカン
カンヒザクラ、熱帯花木とコラボ
本土では冬になると熱帯花木は室内に取り込んだり温室に入れないと冬は越せないけど、奄美大島では地植えで育つのでカンヒザクラと同じ場所に植えるとコラボが楽しめる。
カンヒザクラととポインセチア
カンヒザクラとオオベニゴウカン
カンヒザクラとノボタン(コート・ダジュール)
カンヒザクラ、ノボタン(コート・ダジュール)、オオベニゴウカン
スッポンタケ
寒緋桜を観ていると足元にスッポンタケがニョッキリ、悪臭を放っていた。悪臭とはハエを引き寄せる臭い、分りますよね!
幼菌
丸いピンポン球ぐらいのが割れて中から本体が出てきます。
食べられるというので持ち帰り、試食することにした。
続く
今日の山菜:タラの芽とホウビカンジュ
今日も曇り空で小雨、先日、タラの芽が出ている事を投稿したけど、今日は山菜採り、山菜採りと言って本格的に採りに出かけるのではなく、一寸帰宅途中に寄り道をするだけで採れます。これは普段から何処に何が生えているかを把握しているから出来る芸当だ。
先ずはホウビカンジュ、新芽は本土のクサソテツ(コゴミ)のような物であく抜きは必要なし、天ぷら、お浸し、美味しく頂ける。味も似ていると思う。
リュウキュウタラノキ(ウラジロメダラ)
本日の収穫
朽ちた倒木の中や下に居る生き物、その5:コメツキムシの幼虫
朽ち木崩しで出てきた昆虫は種名は分らないけどコメツキムシの幼虫、頭部は左側で脚が有ります、前後に素早く動きます。
5cmほどで細長い幼虫、ハリガネムシと呼ばれてるらしいがカマキリに寄生しているハリガネムシとは別種
今日は終日、シトシト雨でした
尾根道は霧雨
早めに咲いた寒緋桜は散っていました
寒緋桜は萼に花びらが着いたまま散ります