今日はシューマンの命日だったので、
朝から「春」と「ライン」を聴き、プールへ行きました(なんの脈絡もなし)。
こちらへ越してきてもう6年目なのですが、ファミリープールへ行くのは実は初めて。
こういうレジャー系のプールは、かつて<としまえん>の「流れるプール」で水じゃなくて人が大量に流れているのを見て以来、ちょっとカンベン・・・な気分だったからなのです。
さすがに今日は水面が見えないくらい人がいる・・ということはありませんでしたけど、ここのプールとしては大変多かったらしいです。
特に多かったのが、おとーさん。
たぶん「今度の土曜プール連れていってよ」「いいよ」という約束があったものの、
「雨が降ったら家でのんびりできるのに」的気分のノリだったことは容易に想像のつくテンションで(笑)、
滝のように水が流れ落ちるところで、全身これスキだらけのおとーさんが、
打たせ湯よろしく数人並んでは肩に流れを当ててました。
一方おかーさんたちは、小さい子がいる人は別として、小学校くらいの子につきそってきた方々は、
水着にならず、大きい帽子かぶって、パラソルの下でひたすらおしゃべり。
あ~いいなあ・・・
こちらは3歳児がいるのでさすがにそういうマネはできず、水着にならざるを得ません。
それにしても、この日差し。日焼け止めを塗ることは塗ったのですが、相当にいい加減。
一方、息子の方は、しきりと気にしていて、休憩で塗りなおしたりしている。
「若い娘さんじゃあるまいに、気にしすぎ!」と一喝した報いは、すぐにやってきました。
帰ってみたら・・・・
エライことになってました。
水着のあとが付くとかそういうレベルではなく、もともと焼け加減だったところはいっそうクリスピーに、今日初めて焼けたところは真っ赤赤に。
しかもしかも大マヌケなことには、浅いプールで長時間瞑想(!?)にふけっていたもんで、顔とフトモモあたりが特にいい感じに焼けまくっていたのでした。
3歳児は日焼けというものを知らないので「お母さん、赤いのついてるから落としてあげる!」と熱いお湯をジャージャーとかけ、あかすりでごしごし。
・・・・イナバのしろうさぎの気持ちがひしひしと・・・・・・
こんなんで、本選は上半身ズル剥けなのでは・・とデュオの衣装を着てみると、
水着のあとが出るということはありませんでしたが、
まさに「アニトラ」ならぬ「赤トラの踊り」
みなさんにお願いです。
しばらくは、私をみかけても背中とか肩とかたたかないでください
朝から「春」と「ライン」を聴き、プールへ行きました(なんの脈絡もなし)。
こちらへ越してきてもう6年目なのですが、ファミリープールへ行くのは実は初めて。
こういうレジャー系のプールは、かつて<としまえん>の「流れるプール」で水じゃなくて人が大量に流れているのを見て以来、ちょっとカンベン・・・な気分だったからなのです。
さすがに今日は水面が見えないくらい人がいる・・ということはありませんでしたけど、ここのプールとしては大変多かったらしいです。
特に多かったのが、おとーさん。
たぶん「今度の土曜プール連れていってよ」「いいよ」という約束があったものの、
「雨が降ったら家でのんびりできるのに」的気分のノリだったことは容易に想像のつくテンションで(笑)、
滝のように水が流れ落ちるところで、全身これスキだらけのおとーさんが、
打たせ湯よろしく数人並んでは肩に流れを当ててました。
一方おかーさんたちは、小さい子がいる人は別として、小学校くらいの子につきそってきた方々は、
水着にならず、大きい帽子かぶって、パラソルの下でひたすらおしゃべり。
あ~いいなあ・・・
こちらは3歳児がいるのでさすがにそういうマネはできず、水着にならざるを得ません。
それにしても、この日差し。日焼け止めを塗ることは塗ったのですが、相当にいい加減。
一方、息子の方は、しきりと気にしていて、休憩で塗りなおしたりしている。
「若い娘さんじゃあるまいに、気にしすぎ!」と一喝した報いは、すぐにやってきました。
帰ってみたら・・・・
エライことになってました。
水着のあとが付くとかそういうレベルではなく、もともと焼け加減だったところはいっそうクリスピーに、今日初めて焼けたところは真っ赤赤に。
しかもしかも大マヌケなことには、浅いプールで長時間瞑想(!?)にふけっていたもんで、顔とフトモモあたりが特にいい感じに焼けまくっていたのでした。
3歳児は日焼けというものを知らないので「お母さん、赤いのついてるから落としてあげる!」と熱いお湯をジャージャーとかけ、あかすりでごしごし。
・・・・イナバのしろうさぎの気持ちがひしひしと・・・・・・

こんなんで、本選は上半身ズル剥けなのでは・・とデュオの衣装を着てみると、
水着のあとが出るということはありませんでしたが、
まさに「アニトラ」ならぬ「赤トラの踊り」

みなさんにお願いです。
しばらくは、私をみかけても背中とか肩とかたたかないでください
