おばさんの料理教室

家庭菜園の野菜を使い皆で料理を楽しもう

おばさんの料理教室No.1643 トマト鮒鮨のナムル  

2014年07月21日 | 日記

野菜と花を育て美を眺め食を楽しむ 

                                                     *トマト鮒鮨のナムル

  

① トマトを(ミニや中玉のトマト)熱湯に5~6秒程入れ、取り出し水で冷やし皮をむき適当な大きさに切る。

② 白ゴマ大匙1・酢小匙2・塩と胡麻油小匙1/3を混ぜる。

③ ①を皿に盛り付け②をかけて出来上がり。

   *鮒鮨を添え付けると、大変トマトと味がマッチングする

昨年の昨日のブログ

           *トマトを使った羊羹

先日、トマトが20kgの収穫があり色々な料理をつくりました。 

   

トマトを湯むきして皮を取りみじん切りにして煮て汁を濾す。濾し残分は砂糖でジャムにする。 

②   ①の液800mℓ・粉寒天4g・昆布茶少々を沸騰して、2分かき混ぜ、固める容器に入れて固まれば器に入れ出来上がり。

 家庭菜園から食を楽しもう

              ブロッコリーの苗作り

今年は7月17日にブロッコリーの種を買い、ポットに種を80粒播きましが、あくる日に芽が出ているのにビックリ、19日には70本も発芽。

  

ブロッコリーは、アブラナ科緑黄色野菜キャベツの変種。ブロッコリーはカリフラワー変種地中海沿岸の原産。食用とするのは蕾の状態の花序であり、収穫せずに栽培を続けると巨大になった花序に多数の黄色やクリーム色の花をつける。

品種はピクセル、エンデバー、グリーンベール、シャスター、パラグリーン、マーシャル、チャレンジャー、海嶺、雷鳴、緑炎、緑帝、緑笛、緑嶺などがある。日本での主産地は埼玉県愛知県北海道

緑色の花蕾を食用とする。ビタミンBビタミンCカロテン鉄分を豊富に含む。日本ではゆでてマヨネーズなどの調味料をつけて食べることが多いが、欧米ではサラダなどで生食されることも少なくない。スープシチューの具・炒め物・天ぷら糠漬け(主に茎)にすることもある。茎の部分の外皮は、繊維質で硬く食感が悪いことがあり、その場合は剥いてから調理するとよい。保存温度は低いほうがよい。

コメント
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