北海道の熊虎から、りんごを送ってきます。
マッサンは、またいつか北海道へいってみたいと。
飲みやすいウイスキーを追究するマッサン。
英一郎は、「さすがにこくがなさすぎ。」マッサンは、「ぎりぎり風味が残っとる。」
大将は、「まだあかん。煙臭い。」「まだやれることは、あるはずや。」「頼んだで。」
マッサンのアイデアで、ピートをたかずに麦芽を蒸溜。
英一郎から「においがしない。」マッサンは、希釈したと。
英一郎から、「スモーキーフレーバーをうすめることだけが、飲みやすくする手段なんですか。」「このウイスキー、うまいと思います?」
マッサンは、「お客さんが飲みやすい思うてもらえりゃあ、それでええんじゃ。」
大将は、「これでいこう。」「工場長、ごくろうさん。」
ひとり反対する英一郎。
※本日のgood
英一郎が、「いくら飲みやすくても、ウイスキーの風味もこくもないものを売り出すことは、反対です。」
大将の希望通り、飲みやすいウイスキーを完成させるマッサンですが。
反対したのは、英一郎だけ。
大将のこと、今までは、言ってることが正しいと思っていましたが、なんかマッサンをいじめているように見えてしまいます。
エリーの胸騒ぎは、確信に。
マッサンが、壊れていってしまうのではと不安になります。
でも、きっとエリーの力で、本来のマッサンに戻ることができるでしょう。
☆次回への期待度○○○○○○○○(8点)
マッサンの本当の復活を期待して。
マッサンは、またいつか北海道へいってみたいと。
飲みやすいウイスキーを追究するマッサン。
英一郎は、「さすがにこくがなさすぎ。」マッサンは、「ぎりぎり風味が残っとる。」
大将は、「まだあかん。煙臭い。」「まだやれることは、あるはずや。」「頼んだで。」
マッサンのアイデアで、ピートをたかずに麦芽を蒸溜。
英一郎から「においがしない。」マッサンは、希釈したと。
英一郎から、「スモーキーフレーバーをうすめることだけが、飲みやすくする手段なんですか。」「このウイスキー、うまいと思います?」
マッサンは、「お客さんが飲みやすい思うてもらえりゃあ、それでええんじゃ。」
大将は、「これでいこう。」「工場長、ごくろうさん。」
ひとり反対する英一郎。
※本日のgood
英一郎が、「いくら飲みやすくても、ウイスキーの風味もこくもないものを売り出すことは、反対です。」
大将の希望通り、飲みやすいウイスキーを完成させるマッサンですが。
反対したのは、英一郎だけ。
大将のこと、今までは、言ってることが正しいと思っていましたが、なんかマッサンをいじめているように見えてしまいます。
エリーの胸騒ぎは、確信に。
マッサンが、壊れていってしまうのではと不安になります。
でも、きっとエリーの力で、本来のマッサンに戻ることができるでしょう。
☆次回への期待度○○○○○○○○(8点)
マッサンの本当の復活を期待して。