地底人の独り言

いつまでもみずみずしい感性を持ち続けて生きたいと願いつつ、日々の思いや暮らしを綴っていきます

ごあいさつ

いつも訪問してくれてありがとう。 「毎日が日曜日」の日々ですが、好奇心いっぱいに、ミーハー心を忘れず生きていく様や日々の思いを綴っていきたいと考えています。  是非とも、今後とも訪問をお願いします。また訪問していただいたら、足跡・コメントを残してくれたらなお嬉しいです(4桁の数字を半角小文字で入力忘れないでくださね)。 今後ともよろしくお願いします。

ハレカハーフ

2021年10月17日 | 身辺雑記


 昨日初めて、バス代などが半額になる「ハレカハーフ」を活用した。車が便利だが、一度使ってみたくて、昨日使用した。貧しい暮らしには、半額は嬉しい。また、使ってみよう。

 昨日の夜、やっと雨が降った。嬉しい。でも、これから急に寒くなる。少しだけ悩ましい。

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「営業中」

2021年10月17日 | 食べ物


 昨日、「城下カフェ」の前を通りがかったら、「営業中」となっていた。共食いになるが、私の好きな「豚の生姜焼き」を食べに行かなければ。


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魅了された

2021年10月17日 | 歌舞伎・観る会


 昨日は「歌舞伎・観る会」の、映画「歌舞伎役者 片岡仁左衛門」の上映会(三回目)のスタッフとして頑張った。

 第5部「孫右衛門の巻」、第6部「登仙の巻」を観た。どちらも素晴らしかった。片岡仁左衛門さんのご家庭や舞台裏など、よくこれだけの映像が撮れたものだと感心した。とても貴重な、歴史に残すべき歌舞伎映像。

 そして、映像とは言え、ほとんど目が見えず花道から転落したこともある仁左衛門さんの「新口村」の孫右衛門の演技に魅了された。

 そんな仁左衛門さんの舞台映像を見ながら、早く本物の歌舞伎を岡山で上演したいとの思いがより強くなった。頑張らなければ。

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最後のアルドンサ

2021年10月17日 | 松たか子


 昨日、帰宅してパソコンを開くと切ないメールが。「あなたとのことは、もうこれっきりにしませんか」というもの。

 いえいえ、私の日常には、そんなメールが届くようなお付き合いすらないのです。届いたのは、「残念ながら、お席は用意できませんでした。」というもの。

 松たか子が出演する来年・2月の「ラ・マンチャの男」のチケット予約、落選した。何度も第3希望まで落選し続けた松たか子が出演した野田地図「Q」のことを思い出した。その時は幸運にも何とかゲットできたのだが。

 1969年に日本初演され今まで1307回も上演され続けてきた「ラ・マンチャの男」ファイナルだけに、激しい争奪戦だろうと思うので、祈るような気持ち。最後の松たか子のアルドンサで観たい。

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