民主主義という価値を米国と共有していることを強調する割には、選挙で示された民意を重く受け止める姿勢が少しも感じられない。
人の話を受け入れるというのはなかなか難しいことだと思うんやけど(そして、僕の一番しんどいとこなんですわ)、政治家が人々の意見に聞く耳を持たんかったら終わりやと思うわ。
この社説 鋭くついておられます。「姿勢が弱い」ではのうて、少しも感じられない
明日は5月1日、メーデーです。そして憲法記念日へと続くんですが、昨日のニュースをよんどったら、ほんま正念場ですわ。戦争法案をつぶさなあきません。